2ショットチャットで知り合った人妻との話。
僕は36歳、彼女は36歳らしい?
チャットで盛り上がって、電話で話すようになり1ヶ月くらいで会った。
電話で「美人じゃないから期待しないでね」と彼女。
日曜日の午後、お互いのちょうど中間の駅にある
デパートの最上階のレストラン街で待ち合わせし、
着いて辺りを見回したら、それらしき女が何人かいた。
そこそこ美人が3人、普通の女が1人。
3人の中の誰かだといいな、と思って、電話をかけたら
その3人ではない普通の女が携帯を取った。
がっかりしながらも断る勇気がなく、喫茶店で世間話。
旦那さんとは会話が全くなく、
付き合ってた不倫相手と別れたので
新しい相手を探していたようだ。
不思議なもので、話してみるとあばたもえくぼで
結構可愛い見えてきたので、当てもなくドライブをすることになった。
夕方ファミレスで食事をして、暗い駐車場に止めた車の中で
話をしていたら、雰囲気からキスをした。
この時は、2度と会わない予定だったから
怒られてもいいと思い、無理やり硬くなったペニスを触らせ、
「口でして」とお願いしたら
ハンドルの下に潜り、咥えてくれた。
何ともいえない、絶妙な舌使い、唾液を音を立てながらのフェラは
今まで経験したことのない気持ちよさだった。
当然の如くホテルに誘ったが、時間がないから帰ると言う。
それでも、もう一度フェラして欲しくて
帰り道に雑木林の脇にクルマを止め、いちゃいちゃ、
フェラが気持ち良かった。
「我慢できなくなったから入れて」と彼女。
後部座席に移り騎乗位で合体。
暗くなって、雨が降ってるとはいえ、
ほんの10メートルくらいのとこで歩行者が
歩いてる中でのセックスは何ともいえなく興奮した。
服を脱げないし暗かったので、よくは見えなかったけど
肌は白く、乳首はピンクで綺麗な形のバスト。
くびれたウエスト、細い足首、可愛いうめき声・・・。
「女は寝てみないと分からないな」と反省しながら
家に帰り、「また会おうね」とメールしたら
「会ったときのあなたのガッカリした顔が残念でした。さようなら。」
こんな感じの返事。しまったと思い、なだめたが後の祭り。
いい女かそうでないかの判断は寝た後にしようと
反省しきりの毎日です。