テレクラに行った時1人の女と電話が繋がり話してると
向こうから簡単に誘ってきて年齢を聞くと38歳だと答えたので
俺は胸は大きいかと聞くとFカップですごく大きいという
直に会いたいと向こうが言うので会う約束したが向こうが少し援助
して欲しいというので1万なら出せると言うと向こうはOKして来た
俺の携帯番号を教えてホテルの前で待ってると向こうから1人の女が近づいて来て
良く見ると年は50代後半で俺は心の中でもしかして騙されたかと思ってると
やっぱりその女で凄くショックを受けた
仕方なく断ろうと思ってるとその女は俺の手を引っ張りホテルに入って行く
仕方なく部屋に入ると成れてるのかさっさと風呂場に行きお湯を張ると
俺が座ってるソファーに来て横に座った
確かに胸は大きいが腹も出てお尻も大きい
俺の母親の方が若くてまだ綺麗だ
その女は俺の横に座ると身体を寄せてきて俺の手を持つと自分の胸に当てて
大きいでしょっと自慢していた
確かに胸は大きく柔らかいが如何考えてもする気がしない
女は俺のチンポをズボンの上から触って来て凄く大きそうね早く食べたいわといってズボンのベルトを外しズボンを下げるとパンツの中にてを入れて来て
チンポを握ると上下に扱き始めた
俺はこのままではヤバイト思い立ち上がると風呂に入るといって
洗面所の方に行った
するとしばらくしてその女が裸で入って来た
凄い胸で乳首はデカク真っ黒でお腹も出てるしそれにビックリしたのが
オメコの毛が無くその事が1番にビックリした
女は俺の浸かってる前で足を広げオメコを見せる様に洗面器にお湯をすくい
オメコにかけて洗っていた
そして湯船に浸かると俺の寄り添いチンポを握り出すので俺は後ろから胸を揉むと
感じてる振りをしてるのか嫌らしい声を出し俺にキスしようとするので
俺が拒むと俺の身体をなめ始めそして俺を湯船のふちに座らせると
チンポを握り口に咥えだし唾をベチョベチョにつけて激しく舐め回す
その姿に俺は興奮するどころかよけいすく気が薄れて仕方なく目を瞑り
女を見ない様にして胸を揉んでるとチンポは口の中で大きく勃起して
それで女は喜んで一層激しくしゃぶり続けた
でもさすがに熟女だけ合って凄く上手で俺は射精しそうになり
そのまま女の口の中に思いきり射精してやった
でも女は俺の出した精子を喉を鳴らし飲み込み満足そうに俺に
溜まってたのね一杯でたわと言って喜んでた
ベッドに行ってもオメコを舐める気にも成らず仕方なく指で攻めると
女は野獣のような声を出し痙攣して先にイッた
俺を寝かせると女はチンポをシャブリだし立たせると自分から挿入しようと
するので俺が生ではまずいからコンドームを填めると言うとその女
子宮を取ってあるから妊娠しないのでそのまま出しても大丈夫と言って
挿入してしまった
俺は病気が心配で言ったのにこの女はバカかと思い仕方なく下から
垂れ下がった大きな胸を揉んでると上で女は必死に腰を動かし
凄い事を遣っている
屈伸運動を繰り返し俺のバックから入れてとせがむのでその方が
顔も見えず興奮すると思い激しく突き捲くった
女の声は一段と大きくなり部屋中に響き渡りそしてそのまま中に出した
その瞬間女は身体を痙攣させイッた
俺がベッドでグッタリと寝てると女は汚れたチンポを舌で丁寧に舐め回し
綺麗にしてくれてるが今度ばかりは立つ事が無かった
女は立たせようと必死で舐め回すが一向に立つ気配が無く結局女は諦めた
この後女に金を私俺はさっさとホテルを出て行った
もう2度と顔を見ないで女に電話番号を教えるのは辞めようと思った