出会い系のHPで知合った女性Y美は、最初のメールで45歳と書いていた。
何度かメールを繰返しているうちに意気投合し合うことになった。
約束の時間に待合せ場所に行ったが、平日の午後だったので近くに居る人
は、ほとんど40代後半の人ばかりで解らなかった。暫くして携帯がなり
待合せの場所に着いたようだ。見渡すが彼女の言う容姿の45歳くらいの人
はいなかった。ちょっと似ているけど、どう見ても50代後半の女性が一人
こちらを見ている…まさか!!と思ったが、やはりY美だった。
お茶でもと言うことで、近くのスタバに入った。俺は30歳で彼女といると
多分親子に見えるだろう…騙された。話してみると感じの良い女性だが、
その気になれそうに無い…どうしようと迷っているとY美はホテルへと
誘ってきた。こうなりゃしょうがない!!俺も男だ~大きくならなきゃ
ゴメンで済まそう(笑)
ホテルに入ると直ぐにキスをした。少し口が臭かった…一緒にお風呂に
入ったが、その身体は想像以上に崩れていた。身体と言うよりも肉の塊
のようだった。こんなの見せられたら一気にやる気も無くす
Y美は俺の身体を洗ってくれた。下半身を洗っている時にかがんでいると
オッパイと言うより、袋のようなぶらさがり方だ…フェラを始めたが、
どうしても大きくならない(成るはずも無い)
とりあえずお風呂を出てベットにいったが、その気が起きない。
Y美はまたフェラを始めた。入念に舐めてくれてちょっとだけ硬くなって
きたが、まだ用をたせる段階ではない(笑)Y美のあそこを舐めたが、
とても苦く臭かった。もうだめだ~何をやっても、何を見てもどうにも
ならない!!勘弁してくれ~夢中であそこを舐めたがゲロを吐きそうに
なった。限界…意識が遠のく~落ちそう!!あそこの毛に白髪が混じって
いる~結局Y美を手で行かせて終わった。約2時間の格闘であったが、
一度も俺のあそこは大きくなることが無かった。帰りたい…ただそれだけ
が俺の欲望だった。
帰りに年齢を聞いて見たが、幾つに見えると聞かれて聞くんじゃなかった
と後悔した。どう見ても60歳だよ~心の中で叫んだ!!実は私50歳なんだ
声にならなかった。
帰り電車でもう2度と浮気なんかするまいと心に誓った。