中二の時の話なんですが、なぜか僕は昔から熟女にはとても受けが良く十三人の熟女とヤリましたが、その中で一番最高だった裕子(42才)についてです。裕子は僕の家の隣の隣に住んでいて、原日出子似でEカップの巨乳に、42才とは思えない腰のくびれなど、ちょーそそる身体おしていました。ある土曜日、僕が一人で留守番してると裕子が訪ねてきて「クッキー焼いたから食べにこない?」と誘われて、僕はもうこの時すでに裕子の狙いがわかっていたのですぐに裕子の家に行きました。なぜわかっていたかというと、その時の裕子の服装が、胸の大きく開いたブラウスに黒のミニタイトスカートというクッキー作りには似つかわない服装だったからです。裕子の家に入ると案の定、裕子はわざとパンツが見える様に紅茶お入れたり、「おばさんが食べさせてあげる」と僕の横に座り巨乳お押し付けてきたので、僕が裕子に襲いかかると、裕子は待ってましたとばかりにすぐ喘ぎ声お出しはじめました。裕子のオッパイは思ってたよりもさらにでかくて、両手に収まりきらないほどでした。そして次はピンクのすけすけパンツにしゃぶりつき、ゆっくりと脱がせクリちゃんにしゃぶりつきました。裕子のマンコはもうぐちょぐちょになっていたのですぐに挿入してあげました。すると、裕子はさらに大きい喘ぎ声になり、僕の首に手お回してきました。裕子は騎乗位が好みだったみたいで、二人で手おつないでやりまくりました。最後は、僕の家が見える方の窓際にわざと立たせてバックで突きまくってあげました。その後も、裕子とは裕子の車の中や、デパートの試着室や、平日の映画館などでやりまくりました。今では僕も社会人になりましたが、人妻と知り合う機会が非常に多い職業なので、いつでも口説きおとす自信があります。長いのに読んでくれてありがとうございました。