今の彼女とはかれこれ5年くらいの付き合いになります。
お互いに違う人と結婚していながら、時間が合えば体を求め合っていました。
しかし最近マンネリ化してきたセックスに回数も減り逢っても食事して帰ると言うことも続いていました。
違った刺激が欲しくなって複数プレイをしてみようと言うことになりました。
男を増やすのは危険が伴うので女の子を入れての3Pにしようと言うことになり早速相手を募集してみるとすぐにメールが来ました。
名前は「みゆき」(HN)で同じ大阪に住んでいる25才の子でした。
女同士で逢って話をしてから納得すれば自分も逢うと段取りで話を進めました。
幸いみゆきは納得してくれて私も逢うことになり三人で待ち合わせをして食事しました。
その後、速攻ラブホテルに行き追加料金を払ってチェックインしました。
みゆきは彼氏と半年ほど前に別れてそれ以来誰ともセックスしていないそうです。
複数プレイで女性が居れば安心だと思い、今回の参加を試みてくれました。
まずは彼女を先に風呂に入れさせて後から二人で突入しました。
キャーキャー言いながらもみゆきの顔は笑っていたので問題ありませんでした。
女性二人に挟まれて体を洗ってもらいました。
緊張気味のみゆきも徐々に気持ちがほぐれてきています。
三人で順番に洗い合いしてベットになだれ込みました。
まずはみゆきに目隠しして洋子(人妻)に愛撫させます。
見えない相手にみゆきは体を硬直させていました。
相手が洋子だとわかったのか、洋子の体を触り反撃してきました。
洋子も負けずにみゆきを刺激し続けてお互いに責め合いになっています。
シックスナインの体勢になりお互いのオマンコをジュルジュル音を立てて舐めていました。
しかし目隠しされているみゆきは上手くポイントを攻められずにあっけなく洋子にイカされてしまいました。
みゆきの目隠しを取り、洋子にみゆきの顔に跨らせてオマンコを擦りつけさせます。
洋子のオマンコをみゆきは必死に舐めている光景が目に飛び込んできました。
みゆきの舌技もなかなかの物みたいで、洋子もイカされています。
ベットで疲れ切った二人に今度は自分が混ざり、二人のオマンコに指を二本ずつ入れて出し入れします。
二人の喘ぎ声が部屋にこだまして響いていました。
クチュクチュ、ヌチュヌチュ音を立てる二人のオマンコはビチャビチャになって汁を垂れ流しています。
ベットにまでシミを作って喜んでいるオマンコを更に激しく出し入れしていきます。
あらかじめ用意しておいた双頭バイブを取り出しみゆきに見せると、ちょっとびびりながら見つめていました。
まずは洋子のオマンコに奥深く突き刺します。
ゆっくり入れておいて急に激しく出し入れしてあげると、洋子は激しく叫んでいました。
反対側にみゆきを座らせて腰を上げさせます。
ゆっくりとバイブを挿入してみると、入れているだけでもがき始めました。
みゆきを寝かせて洋子を座らせて洋子に腰を振らせます。
お互いに奥まで入ると同時に叫び声を上げて喜んでいました。
顔をくしゃくしゃにして喜ぶみゆきはエッチな顔です。
二人を四つん這いにしてお尻を突き出させて今度はバックの状態でお互いのお尻を突き合わさせます。
さっきよりももっと大きな声で叫び声を上げてもがき始めました。
二人の腰を持ち突き合わせるスピードを速めてやると、みゆきは大きな口を開けて「んはっ・・・んはっ・・・」と、
声も出ない状況でイッテしまいました。
半年もしていないみゆきをイカせるのは簡単で、何度でもイカせられます。
みゆきにパンティを履かせて両手・両足を縛りM字開脚にさせて、
クリトリスにローターを当ててずれないようにしてからスイッチをいれます。
身動きの取れないみゆきは「気が狂いそう・・・」と言いながらまたイッテいました。
洋子にもサービスしてあげないとダメですので、バイブを激しく出し入れしていきます。
中をグルグル掻き回し、出口付近を小刻みに出し入れしてあげると、洋子は「壊れる・・・だめぇ?・・・」と言いながらイッテました。
ふと、みゆきに目を戻すと彼女のパンティとその周りの布団がビショビショになっていました。
みゆきはローターの刺激で失禁していたようです。
パンティに顔を近づけるとおしっこの匂いがツンッと鼻を突き刺しました。
口を半開きにして白目を剥いているみゆきは気絶しているようでした。
声を掛けても起きる気配もなく、縛っていた手足を解いてそのまま放置しておきました。
みゆきが気が付いてから洋子をみゆきの上に乗させて、オマンコを上下に並べます。
二人のオマンコの間におちんちんを挟み擦りつけました。
洋子とみゆきのクリトリスに当たり、二人とも気持ちよさそうな声で喘いでいました。
洋子のお尻を開きアナルに指を入れて小刻みに震えさせます。
洋子はいつもバックの時にこれをすると、大喜びでもがくのです。
アナルに入れた指をギュゥ?っと締め付ける感覚が指に伝わり、そのまま洋子はイッテしまいました。
洋子を横にずらし四つん這いでアナルに指を入れたまま、みゆきのオマンコにおちんちんを挿入していきます。
言葉にならない叫び声を上げてみゆきは気が狂ったようにもがいていました。
洋子のアナルから指を抜きみゆきに専念して腰を打ち付けました。
奥まで入り込むたびにみゆきの子宮がおちんちんの先に当たり、何度も子宮を打ち付けました。
みゆきは大きな声で「だめぇ???・・・こわれるぅ???・・・いやぁ???・・・」と大声で叫びながらイッテいました。
イッタ瞬間みゆきのオマンコがギュゥ?????と締め付けてきます。
凄い締め付けに自分のおちんちんは耐えることが出来ずにみゆきのオマンコの中で爆発してしまいました。
中に大量の精子が飛び出します。
こんなに入っているの?と言うくらいの量が飛び出ました。
みゆきのおまんこからおちんちんを抜きそのままみゆきの口に押し込みました。
みゆきは舌と唇を使い、最後の一滴まで絞り出してくれました。
口からおちんちんを抜くとみゆきは口を半開きにして力尽きてベットに寝ころがったままでした。
みゆきの口で刺激されたおちんちんはビンビンに戻っています。
おちんちんをうつ伏せで寝ころがっている洋子にバックから入れてあげます。
まだ放心状態だった洋子に入れた瞬間オマンコをギュゥ?っと締め付けてきました。
先程イッタばかりなので、ちょっとやそっとじゃイカないおちんちんは激しく洋子のオマンコを突き刺します。
上半身はベットに寝そべり、お尻だけを突き出してる洋子にまたもやアナルに指を突き刺し小刻みに震えさせながら、
おちんちんでオマンコを打ち付けます。
声も出ない程疲れ切った洋子に最後のとどめで正常位で激しく打ち付けました。
何度も何度も奥に突き刺し、洋子は完全に気を失ってしまいました。
久しぶりに興奮するセックスに洋子も満足してくれているようです。
気絶している洋子に更に奥までおちんちんを突き刺していました。
徐々に自分のおちんちんにも絶頂が沸き上がってきました。
みゆきを呼び、最後はみゆきのお口でイカせてもらうことにしました。
みゆきのお口に発射し、また最後の一滴まで絞り出してくれたみゆきはそのまま飲み込んでくれました。
飲み込む瞬間苦そうな顔をしていましたが、飲み込んだ後は笑顔で笑いかけてくれました。
その後も洋子とみゆきの3Pを時間が合えば楽しんでいます。
しかし洋子が主婦なので時間がなかなか合わず、
結局みゆきと自分の二人だけのセックスの回数の方が多くなっている今日この頃です。
最近はみゆきの友達を巻き込もうと言う相談もしています。
またそうなればご報告させてもらいますね。