昔テレクラで引っかけた人妻のユミと言う子がいるのですが、年齢は31才で同じ歳で細身の美人タイプの子です。
自分が結婚してからも時々暇をみつけては、ホテルに行ってお互いの体を求め合っています。
先日嫁さんが友達と旅行に行った時、ユミと夕食に出かけて食事しているとユミの携帯に一本の電話が掛かってきました。
ユミの友達で何度か一緒に食事もしたことのある佳代ちゃんからでした。
その子も結婚しているのですが、子供がいないので自由奔放に遊び回っていました。
「旦那が出張で居ないから遊びにおいで」とお誘いの電話でした。
「今、○○(私の名前)と一緒にいるからダメ」と断ったのですが「一緒においで」と言われ断り切れずに佳代の家に行くことになりました。
車を走らせ佳代のマンションにつき、上がって行くと何やら複数の笑い声が・・・・・
すでに三人で盛り上がっていたようです。
そこへ男一人登場したので、みんなビックリしていました。
お酒をたっぷり買い込んでの大騒ぎで盛り上がっていきました。
私はお酒があまり飲めないので、途中で麦茶に切り替えていました。
かなり酔いが回り始めた頃、自分の存在を忘れているのかみんなパンツ丸見えで飲んでいます。
黒・ピンク・黄色・ノーパン・・・・・を目の前に楽しく股間も盛り上がっていました。
ユミには自分と逢うときは必ずノーパン・ノーブラで来るように言ってあります。
友達の一人がユミのノーパンに気付き大声で叫びました。
みんながおもしろがってユミのスカートを捲り弄んでいました。
面白そうなので、恥ずかしがるユミを自分が後ろから羽交い締めにして身動きできなくしました。
すると三人が動けないユミを素っ裸にしてしまいました。
あっさりと裸にされてしまったユミは恥ずかしそうに足をバタつかせてもがいています。
片手をオマンコに持っていき、ユミのクリトリスを擦ってやりました。
初めはガマンしていたのですが、耐えきれずに少しずつ喘ぎ声が漏れ始めました。
激しく擦ればユミは観念したのか感じすぎてどうしようも無くなったのか、自分から足を広げました。
激しく悶え出すユミに三人は唖然としながら見つめていました。
中からトロトロエッチな汁が流れ出てきます。
足を思いっきり広げて、指でオマンコを広げて中がよく見えるようにしてあげました。
三人は顔を近づけて中を覗き込んでいます。
ピチュピチュ音を立てて垂れ流されるユミのエッチな汁に、生唾を飲み込む子までいました。
段々自分もガマンできなくなり、たっぷりと濡れたユミのオマンコに息子を入れました。
出し入れするたびにクチュ・・・グチュ・・・ヌチュ・・・と音を立て更に中からエッチな汁を垂れ流してるユミのオマンコは淫乱オマンコです。
しかも友達に目の前で見られているに・・・
三人もさすがに目の前でのセックスに興奮しない訳がありません。
体をモゾモゾさせながら見つめています。
佳代にユミのクリトリスを舐めてみるように言ってみると、チュルチュル音を立てて舐め始めます。
残りの二人に服を脱がさせそれぞれのオマンコに指を当ててみると、ぐっしょりと濡れています。
佳代にも服を脱がさせて再び舐めさせます。
今度はユミのクリトリスと自分の息子、それに玉袋まで一緒に舐めさせました。
両手はそれぞれ残り二人のオマンコとクリトリスを激しく擦りつけます。
ユミに横の二人の胸を揉ませ、二人にユミの胸を揉ませます。
こんなアダルトビデオみたいなことがあって良いのか!と思うような状況でした。
佳代にユミのカバンからバイブを取り出させて、自分でオナニーしながら舐めるように言いつけました。
四人の声が部屋中を駆けめぐりハーモニーを奏でています。
佳代がバイブの気持ち良さで一番にイッテしまいました。
佳代の持っているバイブを取り、左の子に奥まで一気に突き刺しました。
何度も突き刺しているとその子もイッテしまい、右の子も同様にイカせます。
膝の上のユミにバイブのローターの部分を当てながらユミに固定させて息子を舌から突き上げます。
ダブルの刺激にユミも耐えかねて大声を上げながらイッテしまいました。
ユミを床に下ろし、佳代の後ろに向かいました。
前から佳代は一度お相手してみたかった願望があり、この時に達成しました。
うつ伏せでお尻だけを持ち上げ、突き刺します!
「あぁぁ~・・・」と声を上げながら気持ちよさそうに体をビクつかせていました。
激しく後ろからの突きにあっけなく二回目の絶頂へ・・・
まだまだ射精感の無い自分は後の二人にも正常位で突入していきました。
激しく出し入れしながらバイブを使うと二人ともあっけなく絶頂に達しました。
最後にユミに戻り、正常位で激しく突き同時中に果てました。
その後も、朝まで5人で激しくもつれ合い乱れました。
詳しく書きすぎると長くなりそうなので、かなりはしょりました。
ご勘弁下さい。