先日会社の上司の奥さん(名前は○代)にたっぷり中出ししてきた。
○代とは2ヶ月前に出会い系サイトで知り合った。
俺が初めての浮気でいろいろ教え込んだ。露出プレイに淫語プレイと放尿プレイ。でも中
出しだけはいつもNGであったが,そろそろ上司にバレそうだから,最後に中出しをして
別れてやろうと考えた。
いつものように携帯へメールを入れ先日午後2時に待ち合わせてホテルへ行った。指と舌
でたっぷりと前戯し,グッタリするまでいかせた。
○代の意識が薄れたところで,俺は生のチンポで○代のおまんこを壊れるぐらいに激しく
突き上げた。
そして射精感がおしよせる度にピストンを止め我慢し,それを何十回と繰り返すことによ
り多量の精子を金玉にためこんだ。
○代のおまんこに中出しするために一週間センズリを我慢し濃い精子を全部おまんこの奥
深く子宮に注ぎ込むつもりだ。
そして我慢も限界となり最後の仕上げに○代に淫語を強要した。
まさかおまんこに中出しされるとは思っておらず俺が超興奮するように
「おまんこいい~!おまんこ気持ちいい~。おまんこ!おまんこ!!おまんこ!!おまん
こぉ~!」といつものように連呼し叫んだ。
俺は○代のおまんこ連呼に興奮しチンポを深くおまんこに突き上げ勢いよく射精した。そ
して精子が尿道を伝わっていく快感に酔いしれた。
○代は中出しされていることを熱くなるおまんこでわかり
「中に,おまんこの中に出さないで!」と激しく抵抗したが、俺は○代の足を抱え上げ
て、さらに腰を振り残りの精子をおまんこに搾り出した。
暫く射精の余韻をおまんこの中で楽しみ萎えたチンポを引き抜いた。
すると,濡れ膨らんだおまんこから大量の濃い精子が溢れだし、確実におまんこは俺の種
を受精したようである。
いつまでも泣いている○代に別れを告げホテルを後にした。
なにも知らない上司の○郷さん。ほんとうにご馳走様でした。
俺の子供を元気に育ててください。