俺が投稿掲示板にチンポを掲示すると何人かの女からメールが来て
あいたいと言う返事が多かった
その中の一人と合う約束をした
あまり期待してなかったのに来た女性は30歳のスタイルの好い
女で人妻で顔はそこそこだが胸とお尻が最高に良かった
早速車に乗せた俺は早々とホテルにチェックイン
部屋に入るなり抱き寄せてキスしながらお尻と胸を触ると
彼女も感じ始めそのままスカートをたくし上げてパンツの中にてをいれて
オマンコを触ろうとすると彼女が「先にお風呂に入るわ」
そう言って俺を押しのけて風呂場に行った
彼女は裸になり風呂場でシャワーを浴びてる
その姿を覗きこんでた俺は我慢出来なくなり裸になると一目散で
風呂場に入って行った
「ヤダ、恥かしいでしょ」
「何恥かしがってるの今から楽しもうとしてるのに」
俺は彼女の後ろから抱き付き石鹸を使って体中をマッサージすると
彼女の感じ方は以上で早くも興奮状態
彼女も俺のチンポを握り扱きながら「本当に大きいわ、写真で見るより」
「旦那のチンポ小さいの?」
「包茎で皮被ってるから、勃起しても」
「他のチンポ見たこと無いの」
「だって見合い結婚だから主人のがはじめて」
「タップリ可愛がってやるよこのチンポで」
そう言って俺は彼女のオマンコを触りながら穴に指を突っ込み
ゆっくりと出し入れすると彼女は大きな声を出し始めお尻を振り出した
俺は胸を揉みながら激しくピストン運動
彼女は指だけで先にイッた
身体に付いた石鹸を流し俺のチンポをしゃぶる様に言うと彼女は
美味しそうにチンポを舐めまわし「大きすぎて咥え込めないよ」
「そんな事無いだろ咥えてみな」
俺は口に咥えさせると彼女の頭を持ち腰を振りながらしゃぶらせた
苦しそうにチンポを咥えてる彼女の胸を揉みながらこのまま口に
射精しようと思ったがチンポを放しバックから挿入
中々の閉まりで腰を振るたびに彼女の声が響き渡り動きを早めると
彼女はイキそうなのか一段と声を出す
俺はお尻を持ち奥一杯突っ込み激しく腰を動かした
彼女のイクと言う声にあわせて俺もそのままなかに射精した
彼女は身体中を痙攣させながら震えてる
俺は中に1滴のこさず出しきるとチンポを抜いた
座り込んだ俺は後ろからオマンコを見てるとパックリと開いたオマンコから
さっき出した精子が流れ出てる
俺はその精子を中に戻す様に2本の指をオマンコに突っ込み掻き回す
彼女は「もう辞めてこれ以上遣ったら変になりそう」
でも俺は犯すように指で攻め勃起して来たチンポをすぐに挿入
胸を無茶苦茶にも見ながら腰を振り攻めた来ると彼女何回もイキ
そして俺は今度射精する瞬間チンポを抜くと彼女の口に咥えさせ
そのまま頭を押え込み口の中に出した
彼女は苦しそうに飲み込んでる
この後もベッドに行き遣り捲くり
結局この日彼女のオマンコに3回口に2回射精して彼女と別れた
帰る時彼女はまた会って欲しいと言って電話番号を教えてくれた
よっぽど俺のチンポが良かったみたいだ