5月の連休に嫁さんが出産で実家に帰っているので、久しぶりに2ショットチャットで遊ん
でいた時です。
誰も入ってこなくて諦めて寝ようと思った時に、一人の人妻が入ってきました。
名前はT代33才、自分より2才年上です。
チャットでは上から86、60、88と言っていました。
旦那はと聞くと今月の初めから海外出張で来月の終わりにしか帰ってこないらしく、毎夜
一人寂しく自分で体を慰めているそうです。
旦那とはまだ定期的にはセックスしているそうなのですが、それが仇となっているらしく
体が火照って仕方なく入ってきたそうです。
自分はテレホンセックスの相手を求めてそこのチャットで待機していたので、早速こっち
の携帯番号を教えて掛けさせました。
初めは普通の話から初めて段々下ネタへ移り、テレホンセックスへ入っていきました。
彼女の声は激しく大きな声です。
近所に聞えないかこちらが心配してしまうくらいでした。
携帯を耳から少し離しても良く聞えます。
激しく出し入れさせれば、させるほど大きな声で激しく悶えているようです。
最後の一突きで奥まで指を入れさせると同時にT代は、いっていました。
電話の向こうで「ハァ~、ハァ~」声が聞えます。
しかしT代はまだ物足りないらしく、もう一度とせがんできました。
2ラウンド目開始!
さっきより一段と大きな声で悶え狂っていました。
音を聞かせるように言うと、「ビチャ・・・ビチャ・・・」とイヤラシイ音をいっぱい立
てていました。
凄い量の愛液が想像されました。
ローターを持っているらしいので、取りに行かせてます。
帰りはローターをオメコの中に入れさせながら戻らせると、歩くのにかなりの時間がかか
りました。
立ち止まっては大きな声で激しく悶えていました。
ようやく元の場所に戻り本格的に再開しました。
ローターでオメコとクリトリスを攻めさせます。
強く押し当てさせたり、弱く押し当てさせるのを交互にさせると、すぐにいってしまいま
した。
声が出せないくらい激しく息をしていました。
声を掛けても、なかなか返事が出来ないようです。
ようやく声が出るようになったT代から本物のおちんちんが欲しいと言い出します。
しかし、その時深夜の2時頃です。
自分の車は嫁さんが実家に乗って行ってますので出かけられません。
(もう一台軽はありますが、軽では恥ずかしくて行けません。)
それを言うとT代が自分が車で迎えに行くと言い出します。
家の近くのコンビニに着いたら連絡する事で一度電話を切りました。
しかし、T代の携帯番号を知らないので、気にせずそのまま自分でしていました。
40分後携帯が鳴り、今度は番号が出ていましたが見知らぬ番号でした。
まさかと思い電話に出るとT代でした。
道に迷いながらも何とか到着したようです。
こちらは来ないと思っていたので、全然用意をしておらず慌てて服を着て出て行きまし
た。
コンビニ前には何台かの車だ有り、運転席に女性が座っている車だ一台ありました。
しかし、その車はベンツ・・・・・どう考えても違うだろうと思い、先程の着歴から電話
してみました。
すると、やはりそのベンツでした。
ベンツの助手席に乗り込むとT代は急発進で走り出します。
T代は先にテレホンセックスしたせいか、少し緊張した面持ちで運転しています。
近くのホテルに入られると、誰かに見られたときにヤバイので少し離れたホテルに行くこ
とになりました。
いろいろ話しかけているうちに段々緊張が解けてきました。
さっきのテレホンセックスの話をすると、照れて笑っています。
その顔はとても33才には見えない可愛い顔でした。
ホテルに到着すると、いきなりT代は服を脱ぎ出します。
パンティとブラだけの状態になり立っています。
パンティの所を見るとなにやら小さく盛り上がっていました。
もしや男?と思いましたが、チンチンにしては小さすぎます。
T代に近づきパンティを脱がすとローターが落ちました。
リモコンはブラの背中に挟んでありました。
T代はローターでオナニーしながら運転してきていました。
目はすっかりトロ~ンとさせて、足をガクガク振るわせて立っています。
ローターを取りクリトリスに当ててあげると、全身をブルブル震わせてよがっています。
椅子に手を付かせお尻を突き出させた格好にさせ、足を開いて顔をオメコとお尻に押し付
けます。
お尻全体が汗ばんだ感じがありました。
一度顔を離し、ブラを外さずにずらします。
33才なのに張りのある前に突き出た垂れていない胸が飛び出してきました。
聞いてみると、スポーツジムに通っているらしく体のラインも綺麗でした。
垂れないと解ったので、ブラを完全に外してみるとやはり垂れずにまっすぐピンッと張っ
た胸がありました。
思わずしゃぶりついてしまいました。
全身性感帯らしくT代はどこを攻めても大きな声で悶え出します。
体を舐めていると、かなり汗ばんだ感じがあったのでシャワーを浴びることに・・・・・
一緒にシャワーを浴びながらお互いの体を撫であいます。
ボディソープを付けて、体で擦りあいました。
泡を流し終わるとすぐにT代はおちんちんにしゃぶりついてきます。
くわえ込んだら離さないくらいのバキュームフェラを堪能しました。
しかし、来る前に自分でやってしまっていたのでいけませんでした。
お風呂を出てベットに行き、T代を寝かせ上から被さります。
激しいディープキスから始まり、胸を攻めていきます。
先程以上に大きな声で悶え出すT代・・・・・
口は開きっぱなしで、閉じることを知りません。
オメコに到着してクリトリスとオメコを舐めてあげると、激しく暴れ出します。
こんなに激しい悶え方をする人は久しぶりだったので、気が狂うほど舐めてあげました。
あまりにも暴れるので、足をしっかりと押さえて舐めないとこちらが蹴られてしまいま
す。
暴れる足を力一杯押さえて激しくオメコとクリトリスを交互に舐めてあげました。
ポイントに入った瞬間T代は大声で「イクゥ~」と言いだしいっていました。
すかさずローターを取り、クリトリスに当ててあげると「キャー、キャー」言いながら悶
え出します。
これだけ感じてくれると、やってる方もやりがいが有りました。
ローターを当ててすぐにT代が「漏れる・・・・・漏れちゃうぅ・・・・・」と言いなが
ら潮吹きしだしました。
凄い量のおしっこが吹き出しています。
どれだけ出るのかと言うくらい出ていました。
潮と言うより失禁だったような気もします。
ベットの上に大きな湖が出来てしまいました。
オメコに顔を近づけ、匂ってみるとやっぱりおしっこ臭かった・・・・・
掛け布団をおしっこが零れないようにゆっくりと床に降ろしました。
T代のオメコにローターを入れて、スイッチを入れたまま今度はフェラをさせます。
先程よりは少し力無いバキュームでしたが、今までで一番気持ち良いフェラでした。
しかし今度もなかなかいけそうにありません。
パイズリ舌舐めも試してくれましたが、いけませんでした。
歳行くごとに2回目の発射までに時間がかかるようになってきました。
ローターを取り出しそろそろ挿入します。
ローターでクリトリスを刺激しながら、激しく突いていきます。
奥まで突き刺したり、入り口付近だけで出し入れしたりとメリハリを付けながら・・・・・
しかしT代は奥に突っ込まれた方が気持ちいいみたいなので、奥までの出し入れを激しく
してあげました。
また口は開きっぱなし・・・・・涎を垂れ流しながら喜んでいます。
うつ伏せにしてお尻だけを突き上げさせ、バックから入れてあげると自分からお尻を振っ
てきました。
T代が突き刺すときに自分も突き刺す。
奥まで届いているのがチンチンの先で感じられました。
奥まで入っていくたびにT代は大きな声を出して悶え狂います。
胸を揺らしながら自分でお尻を振って悶えているT代です。
もう一度正常位に戻し、そのまま持ち上げ駅弁スタイルにして下から突き上げます。
何度も何度も下から突き上げているうちにT代は絶頂へ・・・・・
その時にすごい力で締め付けてきました。
T代をベットに降ろし、正常位の体勢で突き続けました。
突くたびにT代のオメコはグッ・・・グッ・・・と締め付けてきました。
激しいピストンをすると、T代のオメコは締め付けっぱなし状態で最高の気持ち良さでし
た。
私はその時、数回突いただけでいってしまいました。
その後朝まで何ラウンドしたのでしょうか・・・・・
自分でも解らなくなるくらいのセックスを堪能しました。
朝を迎え、さすがに家にいないと嫁さんに疑われるので一度家に帰りモーニングコールが
てらに嫁さんの携帯に連絡し
パチンコに行くと言いながらT代を外で待たせているので、再びT代の家で愛し合いまし
た。
その日は夜の10時頃までT代の家で激しいセックスに明け暮れました。
最後は自分の方が起たなくて、ローターを使ってT代を可愛がりました。
その後は旦那の出張が無いのか、それっきりになってます。(涙)
久しぶりの激しく悶える女性に出会いました。
他にもこんな激しく悶える女性っているのでしょうかね・・・・・
そろそろ寂しくなってきたので、こんなに激しく悶える女性とセックスしたくなってる今
日この頃でした。
つまらない話を最後までお読み下さってありがとうございます。