私は,29歳の人妻と二人で出張したとき,出張先の協力を得て,彼女を犯してしまいま
した。お客さんが彼女のことを気に入っていたので,私が彼女を連れてお客さんの事務所
まで行き,そこで薬の入ったジュースを飲むと,しばらくして彼女はソファーに寄りかか
り,寝てしまいました。
お客さんは大喜びで彼女をベッドに仰向けにしました。そして彼女の服を一枚一枚と脱が
せました。水色のブラジャーをとると,Cカップと思われるふっくらした胸が現れまし
た。人妻なので乳首はピンクというわけではなかったけど,あこがれの彼女の乳首だと思
うと,お客さんより先に手が出そうになりました。我慢してみていると,お客さんは彼女
の乳首を軽くもんだあと,おそろいの色のパンティーを脱がせてしまいました。足首を持
ってM字型に押し広げると,股間が丸見えになりました。夏の暑さで蒸れたあそこは,人
妻の香りとでもいうようないい匂いがしました。高校生の女の子のように潔癖というわけ
ではありませんが,旦那さんという男に愛されているいとおしい彼女の体は,熟れつつあ
る魅惑的とでもいうような芸術品でした。「まだ結婚1年ちょっとで,子供のいない夫婦
だから,週2~3回は中出しかな?」とお客さんはいいながら,彼女の体をおいしそうに
愛撫しました。そして,自らの○○○にゼリーを塗ったあと,彼女の夫にしか入れさせな
い○○○○にもゼリーを塗って,ゆっくりと体重をかけながら,挿入していきました。
29歳の人妻は,お客さんの家で薬入りのジュースを飲まされ意識を失い,お客さんの手で
服を脱がされて,水色の下着もはぎ取られた状態で,ベッドに横たわっています。女性の裸
は何人となく見てきましたが,あこがれにも似た人妻の彼女の裸は最高でした。旦那さんは
好きなときに彼女と交わり,彼女の求めに応じて中出ししているなんて・・・少し悔しい気
持ちもありました。私たちは彼女の体をじっくり観察しました。特にあそこは入念に・・・
29歳の人妻の体は,女子高生とは違った良さがありました。特に彼女は・・・一言でいえ
ばメスの匂いといったところです。そしてお客さんはゼリーを使って滑りをよくしてから彼
女に挿入しました。お客さんは彼女の体内の感触を味わうように最初はゆっくりと,そして
彼女の体の匂いを嗅ぎながら徐々にスピードを上げて人妻を味わいました。突然,お客さん
は絞り出すような声をあげて,彼女に重なりました。この瞬間,彼女の子宮めがけて大量の
子種が放出されました。お客さんがゆっくりと体を引き離すと,あそこからドロッと白いネ
バネバした液が出てきました。彼女は旦那さん以外に犯されたことに気づかず眠り続けてい
ます。お客さんは私に彼女の両足首を持ち上げさせて彼女のあそこを上に向けさせたあと,
自分の手で白い液を再び彼女の蜜壺に押し込みました。