だいぶ昔の話だが、私がまだ学生だった頃アパートで暮らしていたときに、近くの部屋の奥さんが私の田舎から送ってきた荷物を預かってくれたのを私の部屋に持ってきてくれた私はお礼に野菜を分けてあげた。
その夜に奥さんが私の部屋に来て一緒にビールを飲もうというので、二人で飲むことにした。話を聞くとご主人とは離婚して子供を引き取り生活しているという、私が子供はと聞くと、寝かしつけてきたから大丈夫という。
離婚してからはたまに一人で飲んでいるが、やっぱりこうして誰かと飲むと美味しいという とくに貴方のような若い人と飲むのは嬉しいという。
持ってきたビルが無くなる頃には、奥さんは、少し酔いが回ってきたのか私に体を付けてきたので私は抱いてあげると、男の体が欲しいと言いながらすごい力で抱きかかってきた。
私の上にのしかかると、キスをしてくる私はスカートを捲りお尻を触ると奥さんの手が私のズボンの上から物を触ってくる。これが欲しいと言いながら触ってくる、私も割れ目を触ると声を出してよがってきた。あっというまに私の物を引き出すと自分で腰を動かして中に入れた。私は奥さんの腰を掴み奥さんは自分で上下に動かす。私には挿入感が無かったので5分ぐらい経つとぐったりして私の上にのし掛かるようにしてきた。
暫くして抜くと私のズボンは愛液でグシャグシャに濡れていた 二人で裸になりシャワーに行くと奥さんは私の物を洗ってくれた、それから口に入れて頭を動かすと気持ちよくなりおもいっきり中に砲出した、口から離すと私のザーメンが流れ出てきたまだ先の所から出てくるので今度は吸うようにして舐める手で絞るようにして出なくなるまで吸い付く。
私は先に出てまたビールを飲む、出てきたので今度は布団の上で私が上になり物で穴をかき回すように動かすと顔を左右に振っていきまくる。