ついに37歳の人妻女医をものにしました。私は30代のバツイチの医者です。2年前に今の病院に赴任した時に初めてK子に出会い、その知的な美貌(女優の原田美枝子に激似)にずっと憧れてきました。彼女の旦那も別の病院の医者ですが、私は会った事はありません。彼女は仕事柄、派手な化粧もしないし、こざっぱりとした服装で体の線を強調するような服はめったに着ませんが、子供が居ないためかスタイルは抜群です。一度同僚の結婚式に胸のあいたドレスを着て来た時にはその意外な巨乳ぶりが話題になったほどで、いつか一発やりたいと狙ってました。それがあんな形で実現した事に自分でも驚いています。きっかけは本当に偶然で、たまたま休日出勤したおかげで、彼女が秘密のメール調教を受けていた事を知ってしまったのです。あまりの過激な内容に、本当にこれがあのK子先生なのかと信じられない思いでしたが、そのメールをダシにして一気呵成に関係を迫りました。さすがに、なかなかうんとは言いませんでしたが、彼女のキャリアが私の手に握られてるんだとあの手この手で脅し、やっとのことで「1回だけなら」という処までこぎ着けました。たまたま、その10日後に東京での学会が予定されていて、二人とも参加することにしていたので、その時に抱かせてもらうという約束を取り付けました。
メールの内容が本当ならば、K子は羞恥系のプレイにとても興味があるようでしたので、それからの10日間はどうやって責めるか、必死に知恵を絞りました。実は私も2年ほど前に興味だけでブスの牝奴隷を調教した経験がありまして、全くの素人というのでもありませんが、縛りなんて暫くやってないとコツを忘れてしまいますし、確実性を狙って革性の拘束具を奮発して買い、さらに切れ味確認済みの媚薬を買い入れました。
K子は内科医としては腕もよく、その分プライドも高いのですが、それだけに言葉責めに対する反応は予想以上のすごさでした。 整った顔立ちに、透き通るような白い肌と、しっとりと手に吸い付くようなEカップの美乳、普段は気が強くて男性医師もタジタジの美人女医が、自由を奪われてバイブによがり狂う光景は思い出すだけでも勃起ものです。それに、どんなに美人でもただ淫乱なだけなら価値も半減ですが、K子は容易に羞恥心を捨てませんので、言葉責めにはいつまでも反応しますし、最後に自制心を捨てて快感に身をゆだねる時には、恍惚の表情になります。 普段のクールな仕事ぶりを知っている私には、たまらないほどの征服感がありました。媚薬も初めての経験だったそうで、マンコにバイブを突っ込みながら、乳首とクリトリスだけをローターで集中的に責め、行く寸前で止めるというのを1時間近く繰り返した時には半狂乱になってました。ぬぐいきれない羞恥心を抱きながら、牝奴隷として扱われる快感に身悶えするK子は最高のM女です。彼女は知的な感じなので、歳よりも若く見えるタイプではないですし、肌の張りも先日寝た25歳のナースのようではありませんが、私にとってK子以上の女はどこにもいません。旦那とは最近あまりセックスしていなかったようですが、こんな良い女をほったらかすなんて、他に女が出来たか、頭がおかしいかのどちらかでしょう。
どこの誰かは知りませんが、K子のメール調教の主にはとても感謝してます。彼も実物のK子を見たら、さぞ驚くでしょうね。東京行きの新幹線の中では隣に坐る事も拒否されたのに、帰りにはネコのようになついて「一度だけの思い出になんてしたくありません」なんて甘えてくるK子は、まさに天からの授かり物です。平日はお互いに多忙ですが、次の土曜日は旦那が当直なので私の部屋でゆっくりできそうです。今朝、超音波室でたまたま二人だけになった時、後ろから白衣越しに乳首をつまんで「土曜にK子に似合う首輪とガーターを買いに行こうね」と囁くと、首まで赤くしながらコクリと頷きました。さらに「今度こそアナルバージンも貰うよ」と言うと、私の股間に手を延ばしながら、震えるような小声で「K子のアナルには御主人様のは太すぎるんです」と呟きました。 あの美貌とマゾ性、もう絶対に手放せません。