ある日の一本の電話から始まりです。
クライアントから先日の打ち合わせの件で、確認がしたいと連絡がありました。
そして電話で対応していたら、お互い訳がわからなくなってきて、直接お伺いして説明することになりました。
仕事の都合上夜の8時頃にしか体が空かなかったので、その時間に伺いました。
みんな帰った後で彼女だけが残っていました。
私は早速確認事項の説明に入り、やっとの思いで終わらせました。
すでに時間は夜中の12時・・・
すでに電車もなく私は途方に暮れて、歩いて帰らないといけない状態に悩んでいました。
すると、駐車場から彼女が車で出てきました。
声を掛けられるまで、気付かなかった私はびっくりして挨拶しました。
そして彼女から誘いって頂いて、送ってもらえました。
ただし、一杯付き合うのを条件に・・・
私はあまり気乗りしなかったのですが、仕方が無く家に電話して帰りが遅くなると伝え、彼女と店に・・・
その店は洒落たショットバーでした。
客は私たちだけでした。
そこで話してるうちに家での性生活の話になりました。
お互い結婚しているので、相手の性生活に興味を持ったのでしょう。
しかし、私の家庭はセックスレス・・・この1年程はセックスしていませんでした。
彼女の家庭もセックスレスになりつつある・・・とのこと・・・
彼女は28才。私は31才・・・まだまだセックスレスにはつらい年齢でした。
その意気投合する話で二人は盛り上がりお店を後に・・・
もう少しドライブをしてから帰ろうと、夜の町を流していました。
すると彼女は山手の方に登り始める。
私は彼女に任せて黙って助手席に座っていました。
頂上付近で車を止め、綺麗な町並みの景色に見とれていました。
ふと彼女を見ると、町からの夜景の光で可愛い顔が更に可愛くみえました。
私は思わずキスをしてしまいました。
彼女は嫌がる雰囲気もなくそのまま目を閉じています。
そのままキスを続けていると、彼女の方から舌を絡めてきました。
こうなったら着いてしまった火がメラメラと燃え上がってしまいます。
彼女を抱きしめ、私も舌を絡めてのディープキス・・・
手は彼女のお尻に・・・
すでに勃起したおちんちんに彼女の股間を押し当てます。
その時彼女が大きく仰け反り、「あぁ~・・・」と一言・・・
スカートの中に手を入れると、彼女のパンティはすでにビショビショ・・・
大洪水になっていました。
そのままクリトリスを刺激して擦っていると、彼女の足がビクビクしてきました。
私はそのまま激しく指が吊ってしまうくらい、擦りつけました。
彼女の大きな声と同時に彼女は一度目の絶頂へ・・・
体の力が一気に抜けたのか、彼女は私に体を預けるようにもたれかかってきます。
少ししてから車の外に出て、手摺り越しに夜景を眺めていた。
私の着いてしまった火は消えることなくメラメラと燃え上がっています。
彼女を手摺りに手を付かせ、四つん這いの格好に・・・
スカートを捲り上げ一気にパンティを脱がせ、お尻を丸出しに・・・
モジモジしながら彼女はお尻を振っています。
顔をお尻にさすりつけ、アナルを舐め、そのままオメコを舐めていきました。
ジュルジュル音を立てながら激しく舐め続ける・・・
彼女は大きく体を仰け反らせながら、「ア・・・アァァ・・・アァ~~~・・・・」と悶える・・・お尻を私に押し付けながら・・・
大量の愛液を滴らせて彼女は絶頂を向かえようとしていた。
休む間もなく私は舐め続けた・・・そして彼女が絶頂へ・・・
続いて彼女が私のおちんちんをくわえてフェラしてくれた。
根本までたっぷりとくわえ込んでくれている。
スカートは捲れたままお尻を突き出して、私のおちんちんに激しく吸い付いている。
私はガマンが出来ずに、彼女のオメコにバックで挿入した。
こちらの口もおちんちんを根本までくわえ込む・・・暖かい・・・彼女のオメコの中は暖かい・・・
ヌメヌメしている・・・何か違う生き物のように、ニュルニュルと動いている・・・
激しく一気にピストン・・・ニュルニュルのオメコは滑らかに出し入れできた。
しかし、いまいち摩擦感がないので、なかなかいけなかった・・・いつもの私ならとっくにいっているのに・・・
より激しくピストン・・・お尻に当たってパンパンと音が鳴り響く・・・
彼女の大きなお尻が波打つ・・・服を着ている女性とセックスすると、レイプしているかのような感覚になってきた・・・
その感覚が私を絶頂に連れて行ってくれた・・・激しい絶頂感・・・私はガマンしながら突き続けた・・・
おちんちんの根本に力を入れてガマンした・・・子宮に当たる感覚がわかる・・・
彼女の奥まで届いている・・・いろんな事を考えながら、私の絶頂はガマンの限界に達した・・・
最後の一突き・・・奥まで突いた瞬間、彼女のオメコの中に大量の精子を吐き出した。
ガマンをして出した精子は止まらず出続ける・・・出し尽くしたと思いそのまま中の暖かさを味わっていると、
最後の一絞りドロッ・・・同時に私の体がブルッと震える・・・この感覚が私は好きなのです。
彼女は手摺りに体を預け、足をガクガクさせながら必死に立っていました。
我に返った私は彼女のパンティを上げて履かせ、スカートを戻しました。
オメコの中にはまだ精子が入ったままで・・・
車に乗り込み、激しいキスをしてしばらく休憩・・・彼女が落ち着くまで・・・
そしてそのまま彼女に家まで送ってもらい、私は帰りました。
彼女が別れ際に一言・・・「ありがとう」と・・・そしてそのまま彼女は車で走り去りました。
仕事での電話では今まで通りの会話に戻りました。
次の機会をお互いにうかがいながら・・・