ツーショットダイヤルが流行っていた頃、30歳の女性とつながった。
これから会おうと誘うも、その気はあるようだったが、なかなか勇気が出なかったようなので、更に強引に誘うとOKしてくれた。
夜中で、しかも土砂降りの雨の中だったが、車を飛ばして待ち合わせ場所へ行くと、パジャマ姿のまま出てきていた。小学生の女の子を寝かしつけてから出てきたらしい。ホテルへ行こうと誘うと、口では抵抗したが、内心その気があったようで、おとなしく付いてきた。しかしいざ部屋に入ると、エッチをしようとしなかったので、俺だけシャワーを浴びて、ベッドで添い寝。
ところが、彼女も内心はしたかったようで、軽く胸やパンティに触れると、彼女の方から抱きついてキスをしてきた。
旦那と別れたあと、2年間もSEXはご無沙汰だったらしい。
下を絡め激しいキスのあと、パンティを下げて膣をなめてなると歓喜の声をあげた。そしてシックスナインの体勢に移行して、俺のチンポもくわえさせた。
そろそろよかろうと思い、俺は彼女の両脚を広げ、大きく勃起したチンポを膣にあてがうと、ズブリと差し込んだ。「あっ、あああ…」と悩ましくうめく彼女。
深いところまでチンポを突っ込むと、ゆっくり、それから激しくピストン運動。
「アッ、アッ」と声をあげながら、俺の下でもだえる女。
絶頂を迎え、さすがに初対面だったので、中出しはまずいと思い、腹に出して終わった。
そのあと明け方まで眠り、早朝、彼女の娘が起きる前に、自宅まで送ってあげた。
それからの彼女は、メスの部分が目覚めたようで、俺に電話をかけてきては、しきりにSEXをねだるようになった。