彼女は、熟女の主婦であり外資系のばりばりの
講師をしているキャリアウーマンでもある。
有名出会い系サイトへの彼女のメッセージに何か引っかかった。
家庭も順調で、子育ても終わり仕事もばりばりの今の自分の生活で、
ふっと一人の女としての時間の流れを、昔のように戻ってみたいと・・・
私は、この女性のメッセージに感じる同じ感性を感じました。
妻として、母として、社会人として普段の生活を、
一生懸命進んできたが、自分の中で心の隙間、
何を忘れたものがある事をふと感じる青春への焦り。
いつまでも一人の女であるはずが、家庭では女を枯れさせている自分。
家庭で忙しさの余りに、自分の犠牲にしてきた女の時めく時間を
もう一度輝かせませたいと切望している熟女の気持ち。
まずは精神的な関係が最も大事ですからそこからメールで始めた。
お互いの事を知り合い、興味を持ち、安心でき、実際に話しをしてお互いの
フィーリングを確かめてから始まるのが女性の求める秘密の恋愛。
メールで話を続け、写真を送り、電話で声を聞いて話をして、
やっとお互いの都合を付けて、私が出張で東京に行く時に合わせて、
仕事の帰りにホテルのレストランで食事をする事に。
待ち合わせの時間に、私はロビーで待っていると携帯が鳴った。
ロビーに現れた彼女は、予想通りの素敵な女性でした。
仕事柄、若々しく見えるのと服装もしっとりとした色合いのミニで。
軽く挨拶を交わしてレストランへ。
ブッフェだったので色んな物を取りながら、お酒を飲みながら
1時間半ほど話をして、感想を正直に述べた。
女性として魅力を感じると・・・・
R子もにっこりと笑ってくれて、写真よりも素敵とお褒め?(お世辞)の言葉を。
夜景の見える港のホテルを取っておいたので、
部屋からの夜景を見ながらコーヒーでもと誘うと、にこっと渡ってOKの合図。
エレベーターに乗り、部屋に入るなり窓辺に二人で進み
夜のベイを見ながら言葉少なに向かい合い、唇を重ねた。
彼女はいきなり腕を私の首に絡ませて、強く唇と舌を吸ってきた。
こうなるともうシャワーを浴びるのは、この雰囲気を壊すので
このまま臨戦態勢に突入・・・・・
キスをお互いにむさぼる時間が長く感じれる程しっかりと・・・・・
甘いも酸いも知っている熟女へは、ムードの後は一転して
強烈な精神的な刺激と、肉体的な快感を感じさせるのが
私の方法です。
唇をR子こ首から肩先、耳元を優しくねっちっこく攻めるともう
上ずった声が仰け反った顔の口元から漏れ始め、
両手で私の背中から頭を、力を入れて自分の体へ抱え込んでいる。
そのままR子のスタイルの良く丸みのあるお尻をスカートの上から
両手で揉み上げるように掴む事を繰り返す。
一段と声が大きくなり、柔らかいお尻を揉んでいる手で
ミニの裾を掴むと、一気に捲り上げ下着の上からお尻の感触を味わう・・
両手をお尻を包み込んでいる黒のレースの下着の脇から入り込ませ、
直接R子の柔らかなお尻の感触を手で味わう。
執拗に首元とお尻を可愛がってから、黒のブラウスの前をはだけて
ブラを引き上げ、左乳首を口の中で転がすと同時に、右手は右乳首を。
左手の指先は、下着の前に回してクリの部分を軽く擦り上げる。
乳首を転がしながら、割れ目とクリを可愛がっていくと、シルクの独特の
指触りの下着に染み込んできた熟女の溢れた淫水がはっきりと指先に。
この下着を濡らす感触は、凄く卑猥な感覚で大好きですので、
これを繰り返し下着から溢れて垂れるかと思える程の感触を確認してから、
ベットへとR子を誘い素早くシューズとハイソックスを脱がすと同時に、
私も一気に全裸になって彼女の上に覆いかぶさっていった。
二人とも全裸になり、ベットの横になったR子の割れ目に口を・・・・
乳首と唇とおまんこを代わる代わる可愛がる中で、
R子の手はいきなり私のいきり立ったペニスを掴み熱く硬い感触を、
手で擦りながら確認している。
そして無理やり自分の方へ引き寄せ、むしゃぶりついてきた。
69の体勢でお互いにむしゃぶりあい、「欲しい・・・」と言うのを待って
いきなり覆いかぶさって奥まで突き刺した。
後はもう理性を忘れて、普段の自分の世界から離れた
一人の女の本能だけが、私の体を求め快楽を貪っている。
子宮の奥を強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・刺激と快楽を引き出して
シーツにはR子の噴出した潮の後が大きくくっきりと残っていた。
ベットで腕枕で眠ってるR子の髪を撫ぜながら、可愛いなと女性は思える。
その後元気でホテルの部屋を出て、タクシーで帰って行ったR子。
メールでは、
・・・・・
久しぶりに楽しい時間自分らしくいられたょありかと(^^)
Kさんに出会ってよかった。
最近自分に手をぬいていたなって反省しています。
また、明日から磨きをかけないといけないね。
・・・・・
私も疲れた体をゆっくりと風呂につけながら嬉しいメールに返事を。
翌日またメールが来た。
・・・・・
昨夜、眠れなかったくらい、素敵な時間を過ごすことが出来たから、
Kさんが誘いたくなる女でいられるよう努力します。
こんな気持ちになったの何十年ぶりだろう
少しはいい女になれそう。 ありがと
・・・・・
私は、男として女性の気持ちは嬉しいですね。
頑張って女性の願望を引き出して開発しようと思います。
唯のスケベだとも自分で思いますが。
早速今月の出張でデートの約束をしました。