少し前のことですが、出会い系のサイトでひっかかったのが、巳紀と言う
人妻で35歳といっているが、どう見ても26歳ぐらいにしか見えず、
宝生舞を細くした感じで俺好みだったのですぐにホテルへ直行した。
援助は初めてみたいで、落ち着かない様子だったが、俺が中学の時から
憧れていた従姉妹の彼氏によく似ているみたいで、付いてきたそうだ。
俺は巳紀を落ち着かすためにその彼氏の話を聞いていると、落ち着いて
きたのか俺に密着するように寄り添って来た。巳紀はその彼氏を先輩と
呼んでいたが、従姉妹の彼氏と言うことでその気持ちを伝えられず、その
時からオナニをするようになったそうだ。今でも年に何度かその先輩に
会うそうだが、会うだけで気持ちが高まり、濡れてくるそうだ。
機会があれば抱いてほしいとずっと思っていると言うので、俺をその
先輩と思ってつき合いしようかと言ってやると、うれしそうにOKして
くれキスをした、巳紀は先輩と言ってフェラをしてきた、あまりうまく
なかったが宝生舞にしてもらってる様で、いきそうだと言うと「先輩のが
ほしい、お口とあそこと両方に頂戴」と言うので、喉の奥に大量に出して
やった。なんとザーメンを飲むのは初めてと言う旦那は淡白でほとんどな
く、今でも先輩の写真やビデオを見ながら、オナニをしているそうだ。
俺は上着を脱がしブラをはずすと、なんと胸は全然なく、陥没気味の乳首
だけがあるようだった。
「胸は無いので恥ずかしい」と言ったが、乳首を舌で転がす様に舐めると
すごく感じるみたいで、少しハスキーな声で喘ぎでした。スカートを脱が
しパンティーをさわるともう、しみがついており自分から脱いでしまいまい、自分でクリを触りながら「先輩」と言い出した。俺はたまらなくなり
巳紀のあそこを舐めたが、35歳というより高校生みたいに綺麗で匂いも無く、我慢できなくなったところで巳紀が、「イイー早く入れて」と言う
ので一気に入れると、処女のようにすごい締め付けと、チンチンに絡み
付くような感じで思わずいきそうになったが我慢をして、バックから入れ
るともっと締め付けてくるのでもう我慢ができなくなり、正常位に戻して、「出そうだ」というと「私も行きそう、中にだしてーー」と言い強く抱き
しめてきたので、一緒にいってしまった。胸は無いがあそこは最高だった
ので大量に中だししてしまった。巳紀は「先輩」と言って離さないので
中に入れたままにしていた。巳紀の中がまた締め付けてきたので、2回戦に
入り、今度は激しくつき何度も巳紀をいかした。全部中だししてやった。
何と逝ったのは今回が初めてで、男は旦那しか知らないし、フェラも初め
てと、信じられないことばかりだった。これはチャンスと思い、巳紀が
逝き疲れてぐったりしている間にデジカメでいろんな写真を撮っておいた。巳紀は「お金はいらないから、これからも会ってください」と言うので
OKした。本当に純情であそこのよさで、俺ははまってしまうと思った。
その日は近くの駅まで送り、また会う約束をして別れた。