俺の担当している生徒に×1の奥さんがいます。娘は現在高校3年生ですが、母親は18才の時に出産した長女である。(よって現在35才)1年生のとき3者面談で「ずいぶんと若いですねぇ」と誉めたら「あらぁ~ 本気にしちゃうわよ☆」と言っていた。その生徒が2年生のとき万引きをし、停学を喰らった。家庭訪問とかしているうちに父親の存在が頼りだったこと、酒癖の悪さに離婚し、実家に帰っていることなど、身の上を話し始めた。学校に近い職場で働いているがそのうち街中で会うようになり、何度か飲みに行った。けど、その時の話も娘の話だ。
ある日、×1になった理由を「先生には知っててもらいたい」ということでいつも通り飲み屋で話をしていたら、娘は母親に懐いているので大丈夫だが自分自身は頼れる人がいないので心細いと心情を伝えてきた。これは”誘ってるな!”と思い、「自宅で飲み直しましょう」といって俺の自宅に連れてきた。やはり男日照りだったらしく部屋に着くなり「寂しいのぉ~」といって甘えてきた。酒の準備をする暇もなくいきなり”ディープキス” その状態でベットに連れて行き、腰を下ろした状態でブラウスのボタンを外すと、「チカコにはナイショね」と娘を気遣っていた。ブラウスを外すと水色のキャミソールが見え、その上から触ったオッパイは結構大きく感じた。キャミの上からブラのホックを外し、スカートのファスナーを下ろすと、母親は俺のズボンのチャックを下げはじめた。よっぽど溜まっていたのかパンツの上からイチモツを触りはじめ、「久しぶり・・・」といってシャブリはじめた。そのテクニックは今まで風俗に行ったお姉ちゃんとはひと味違う絶品の舌使いだった。3分くらいしか持たず、母親の口内に1度目の発射。「先生って若いのね」といいながら俺の乳首を舐めてきた。このままでは一方的にやられてしまうので、母親のキャミとブラを無理矢理剥ぎ取った。キャミと同じ水色のブラだったがやっぱりオッパイは大きく、触っただけでD以上はあると解った。部屋の明かりを消そうとしたら「明かりは消さないで! このままでスルのが好きなの」といって自分からパンティーまで脱ぎ捨てた。そのパンティーを俺の顔に押し当て、「欲しいでしょ??あげるよ☆」といって頭にかぶせた。たまたまクロッチ部分が頬にあたったが、ヌルヌルとした感触があった。もうその段階では洪水のように濡れていた。乳首は多少黒ずんでいたがヘアは薄く、ワレメが透けている。じっくり観察していると「クンニとかしないで入れて頂戴 待てないの☆」といって自分から騎乗位で乗りかかってきた。挿入した瞬間、外に漏れるくらいの大きな声で「あぁ いい!! 気持ちいいッ!! もうイッちゃぅ~」「だめぇ 気持ちいいよぉ!!」と勝手に腰を降り始め、俺は5分と持たずに体内にイッてしまった。すると母親は「今日はまだだからね。」といって次はバックを強要。さすがに3回目は無理だろうと思っていたが締まりの良さと淫乱な雰囲気から3回目を決行。さすがに10分くらいは持ち、その間母親はずっと「良いッ 気持ちいいよぉ」「もっと突いてぇ」「イッちゃうよぉ」「久しぶりぃ~」「死んじゃうぅ~」など、激しい言葉を連発。やはり3回目も体内に発射。4回目のおねだりがあったがさすがに無理だったのだが、俺の目の前で脚を全開に開き、「私のオナニーも見て!」「毎日こうやってるの」「感じちゃうぅ~」「ん・・・あぁぁ」「チカコもこうやってオナニーしてるのよぉ」「みて 見て」といって20分くらいオナニーを見せてくれた。合計2時間程度であったが、母親は非常に満足していた。駅近くまで車で送っていったら「これからも相談に乗ってくださいネ たまには私にも乗ってね☆」といって別れた。あれから1年が経過しようとしているが週に2回は俺の自宅でSEXを堪能している。しかし、母親には内緒で娘のチカコとは高校入学時から肉体関係
を持っている。娘のチカコとは週1回の関係だ。いつかは母親と娘のチカコ、そして俺の3pを実践してみたい。