美人人妻の礼子さんとの関係は10年になる。
俺が経営する会社の秘書兼運転手として入社して3ヶ月目のこと。
きっかけは彼女の30歳の誕生日に食事に誘ってそのまま・・・というものでした。
礼子さんは俺より5歳も年上。
女優の高島礼子似の美人(だから”礼子さん”というのははあだ名)
地方公務員の旦那と娘が一人いる。
彼女にフェラチオしてもらいながら仕事、
安物のエロ漫画みたいなことを実践させて貰っています。
仕事上のスケジュール管理は彼女に任せてあるので、
SEXする時間も彼女任せです(笑)
「今日は××商事との商談が午前中にあります。
その後食事、3時より会議がありますので、それまで約1時間余裕があります。」
これは、その時間はラブホに行ってSEXする予定になってますということです。
取引先との商談の帰り、彼女の運転でラブホへ
彼女は何時からSEXの時間っていうのがわかっているから
(まあ、彼女が決めてるんですけど)その時間にはアソコのコンディションを
即挿入OKの状態にしている。
だから、部屋に入る時にはもうヌレヌレ、前戯不要で即挿入。
SEXは終始彼女のペース。ってゆうか、彼女にむさぼられてる感じです。
短時間で濃いSEXしないと、彼女には余り時間が無い
なにしろ彼女の就業時間は6時まで。
就業時間内にSEXの時間をやりくりしなきゃならないので大変だ。
6時になったら礼子さんはさっさと帰ってしまいます。
40歳を迎えて益々艶っぽくなった礼子さん。
こんな関係を10年続けても社員に全然怪しまれてないというのも、
彼女の厳しいスケジュール管理のおかげです。