半年ほど前から、隣の社長夫人とやっている。
42歳だが、スタイルも悪くなく、近所でも評判のかなりの美人!!
まあ、オッパイは子供3人を育てたため、そこそこ垂れてはいるが、
そんなことを忘れさせるくらい、良いケツをしてるし、セックスも激しい。
彼女は、社長夫人と言っても、社長のダンナ自ら現場に出るような小さな土建屋で
彼女は事務、営業全般を1人でこなしている。
そんな奥さんを不憫に思ったのか、ダンナは事務整理用にパソコンを入れたのだが、
彼女には使いこなせず、高校3年の娘が、学校が休みの時に書類をパソコンに
入れているのだという。
そんな話を聞いて、「これはチャンス」と思い私が教えましょうか?と言うと、
彼女は感激したらしい。
娘の手を煩わせる事なく、パソコンが使えれば、自分も助かると思っていたらしい。
本当の目的は、娘の方だった。
時間が空くたびに、隣の事務所に行き、娘から必要な物などを聞き出し、
それをパソコンに入れていく。
それを見守る彼女と娘。
仕事のこと以外にも、娘にはネットの事をいろいろ教えていた。
そんなことを繰り返して、ようやく娘を頂いた。
母親はかなりの美人なのに、娘の方はかなり落ちる・・・。
おそらく、ダンナに似たんだろう・・・。
それでも、オッパイはかなりの大きさで張りも良く、
「さすがに女子高生」と思わせる物だった。
2ヶ月ほど娘を頂くと、今度は奥さんとしたくなった。
あれこれと根回しをする予定だったのに、以外と簡単にやることが出来た。
どうやら、ダンナとは数年間のブランクがあるらしく、かなりたまっていたらしい。
俺の、「奥さんとやりたいな~~」の一言に、簡単にやらせてくれた。
当然、娘もやられていたなんてことは、奥さんは知らない。
だが、娘には、母親ともやってることを言ってあったので、俺はある計画を思いついた。
それこそが親子どんぶりだった。
計画を実行に移す日、まずは奥さんを家に呼び、1発やっていた。
ベットに手足を縛り付け、身動きが出来ないようにしてやっていた。
そこに、打ち合わせしていた娘の登場。
彼女は、恥ずかしさと後ろめたさから絶叫していたが、その目の前で娘とキス。
自ら下着姿になり、直前まで母親のオ○○コに入っていた俺のチ○ポにシャブリ付く
娘の姿に、さすがに母親も絶叫をやめ、「何してるの、やめなさい」と娘を怒鳴りつける。
そんなことは意に介さないように、俺は娘を母親の隣に寝かせ、正常位で入れた。
7~8分で、娘はイッた。
その後、娘を母親の顔の上に跨らせ、バックから挿入。
母親の目の前には、娘のオ○○コに差し込まれている俺のチ○ポが丸見えになっている。
彼女は、「お願い、やめて・・・」と繰り返してるが、俺はそんな言葉に耳を傾ける事なく、
娘の中に出した。
彼女は、「なんて事するの」と俺を睨んだが、俺は、「このままだと娘が妊娠するよ」
と言うと、その言葉が、彼女を突き動かしたかどうかは分からないが、彼女は
娘のオ○○コに吸い付き、滴り落ちるおれの精液を吸い取っていた。
今度は、そんな彼女に入れた。
娘が上に乗ったままの状態で。
今度は、娘の目の前で、彼女のオ○○コに激しく出し入れしていると、
彼女も激しく感じるようで、時折喘ぎ声をもらすが、それでも娘のオ○○コに吸い付く。
射精の瞬間、俺はオ○○コからチ○ポを抜き、娘の口に押し込み、そのまま娘の口に出した。
娘も、俺の精液をそのまま飲み込む。
こんな事を繰り返すうちに、親子で張り合うようになり、段々とセックスが濃厚になっている。
今後の計画は、彼女の2人目の娘(現在中2)もやってしまおうかと思っている。
最終的には、近親相姦の3Pレズプレイを鑑賞したいと思っている。
もうすぐ娘が学校から帰ってくる。
今日は何回出来るか・・・。