社内愛人の美幸(33才人妻)が、今回の異動で別の部署に変わることになった。
「土曜日に片づけに出てくるから後で愚痴を聞いてよ」と5時に逢うことにした。
もちろん私はやるためだが一応話は聞く必要があり、ピンクのシャツの胸の膨らみ
や白いミニスカに包まれた下半身を楽しみながら飲んでいた。散々上司の悪口を
言った後、今度は静かになって自分を責め今にも泣き出しそうな表情だ。
情緒不安定で、これはやはりオマンコの隙間を埋めて慰めてやるしかない。
すらっと伸びた太股を撫でながら「そうか、なるほど・・出ようか」と誘うと
「もう?」と言いながらも支度を始めた。
明るさがわずかに残るキタの繁華街を抜け、近くの改装したホテルへ直行。
エレベータの中で57cmの細い腰を抱き寄せると「思いっきり、ねっ」と中だしOK
の激しいキスで返してきた。5階の廊下を部屋までペッキングをしながら抱き合い
もつれて歩く。ドアを閉めるとそのままベッドに倒れ込む。
シャツのボタンを外すと真っ赤な前開きのブラ、おにゅーの下着だ。
(美幸は私の好みで黒、白、黄、赤、水色など横結びのヒモパンを何枚も持っていて
デート前に履き替えてくれる。お気に入りの黒レースの穴あきヒモパンは先日、
道端の商店の軒先での激しいSEXで「穴あき部が破れてしまった」と告白された。
これらの娼婦下着を家では秘密のタンス?に隠しているらしい。)
豊かな胸とポッチリ乳首を左右交互に舌で遊び、スカートを脱がしパンストを下ろ
すとお揃いの真っ赤なヒモパン!目で楽しみながら玉子を剥くように全裸にした。
オマンコ周辺を焦らすように撫でてから、よく締まる肉壺の中を中指でゆっくりと
浅く深く、かき混ぜる・・薬指も入れて今度は優しく微妙にトレモロ。
片手で器用にチンポをシコシコしていた美幸は、急にぎゅっとオマンコの中の指を
締めつけ「ああ~ぁ~イク~ぅ~」と叫び、背中を反らせてイッてしまった・・。
全身の力が抜け淫乱の香水が包む愛おしい身体を抱き、股間を押し付けながら
彼女の回復を待つ。やがて「イッちゃった」とニッコリと・・握ってくれた。
上体をずらして肉棒を美味しそうに頬張り、唾液を塗しながらの激しいフェラ。
胸を揉んでいた手をお尻に廻して69に誘導すると、頬張ったまま私に跨ってきて、
オマンコを目の前に差し出す。両手で尻を抱えクリトリスと陰唇にしゃぶりつき、
成熟したオンナそのものを一気に吸い込む。美幸も喘ぎながらのフェラで苦しそう
だが、身体全体を揺らして性の喜びに浸っている。時々、先を噛むのが痛くていい。
我慢できずに仰向けにして正常位で深々とドッキング。美幸は狂ったように叫び、
腰を振り、オマンコを締める。3浅1深のピストンが2浅1深に、やがて全部が
深いストロークに。最後が近づくと唇を合わせながら背中を抱きしめ、いっそう
ゆっくりと蜜壺をえぐり子宮に届くようにパンパン打ち付ける。
「いやぁ~だめぇ~~」と唇を離して叫んだ瞬間、急ピッチで大きな抽送を数回
繰り返し、美幸の膣奥深いところにドクドクと射精・・久しぶりの濃いSEX。
美幸もイッてしまい、二匹の動物がつながり重なり合ったまま時間が過ぎる。
「もう~いじわるぅ~」「なにがぁ」と意味のない会話のあと二人で風呂へ行く。
チンポを石鹸で洗ってもらっていると硬直が戻り、後ろを向かせて軽くハメると、
尻を打つピストン音が響き渡る。湯船でも座位でニュ~っと挿入、美幸は腰を振り
シャワーキャップも落ちて肩までの髪が濡れるのも構わず、高い声で喘ぎまくる。
長い時間で汗びっしょり、私の方が苦しくなってベッドでの再戦に移行。
小柄の美しい人妻を俯せにして白い背中を舐めあげ、綺麗に洗った菊門を舌でつつく
と「いやぁ~そこはだめぇ~」と言いながらも腰を浮かせて辞めやすくする。
オマンコとアナルを交互にベロベロにしていると美幸は、声にもならない喘ぎで
「~イックゥ~」とまたイッてしまった。そのまま俯せの後背位でグイっと入れた。
柔らかなお尻のクッションが何とも言えず心地よい。背中を抱き込み、先にイッて
しまった美幸の横顔を眺めながら、ゆったりとグラインド・・快感が増してきて
彼女が無性に愛おしくなる。やがて自分で尻を持ち上げ挿入の角度を深くする・・
生き返ったようだ。四つん這いにし今度は両腰を持って激しく尻打ちピストン。
ギュンギュンとマンコが締まってゆく・・亀頭が固まり脳天が痺れるような瞬間が
不意に訪れ「あっ美幸、イクよ」と合図すると「んっ~いいよぉ~」と大きな返事。
美幸の揺れる髪と可愛く締まった菊門を眺めつつ、雄の征服感に満たされながら、
オマンコいっぱいに中出しした。
素直で美しくてバックが好きな美幸、どんなストレスでもこれで解消してあげるよ。
でも今日は確か危険日だったはず・・。