今日朝から水漏れの修理に行くと俺が修理してる間そこの奥さんが俺の前に
座り込んで話し掛けてきて良く見るとパンツ丸見えでわざと見せ付けてるように
俺が見ると奥さんは足を広げて見せつける
仕事が終わり家の中に入りお茶を飲みながら金額を聞かれてので俺は
「3万5千円です」
「そんなに高いの、もう少し安くしてよ」
「これでも安くしてるんですよ」
「2万円でダメ、お願い。今これしかないの」
そう言って奥さんは足を広げてパンツを見せつける
俺は奥さんに「3万円なら好いですよ」
「それじゃ2万5千円でお願い。その代り好い事して上げる」
「好い事って何ですか?奥さん」
「さっきから私のパンツ覗いてたでしょ。もっと近くで見せてあげるから」
「奥さんがわざと見せ付けてたんでしょ。本当は俺と遣りたいんでしょ」
すると奥さんは足を思いきり広げて俺を呼ぶので近づいて行き覗き込む用に
オメコを見ると奥さんが「触っても舐めても好いわよ。好きにして」
俺は言われた通りに奥さんの胸を揉みながらパンツの上からオメコを触ると
気持ち好いのか小さく声を出し始め俺はクリトリスを攻めた
パンツには直シミが出来てきて我慢できないのか俺のチンポを触って来て
撫でるので俺はズボンを脱ぎチンポを出すと奥さんはチンポを握り
「凄いこんなに大きいの、先のカリが太いわ」と言いながら口に咥え込んで
ゆっくりと頭を動かしながら金玉を触っている
俺は指でパンツの横から突っ込みピストン運動すると奥さんも負けじと
バキュームフェラで激しくシャブル
奥さんがイクのと同時に俺も口に中に射精した
チンポを抜くと奥さんの口元から俺の出した精子が流れ落ちその姿に
また俺は直興奮して来て奥さんの体の向きを変えてパンツを下げると
バックから一気に挿入して激しく腰うを動かした
奥さんも自分からお尻を振り大きな声を出してイキ捲くってる
俺はそのままバックから奥深くに中出しした
体中を痙攣させながら奥さんは倒れ込みピクピクしてる
俺は疲れてソファーに座ってるとしばらくして奥さんは俺のチンポを
口に咥え綺麗に舐めまわし始めた
チンポは元気で勃起すると今度は自分から跨ってきて挿入して
激しく腰を動かすので俺は垂れた胸を揉みながら下から突き上げる様に
腰を振るとおくに当たると言って喜び激しく腰を動かした
そして今度も中に射精して俺は疲れきって横に成った
結局この日はついさっきまで遣り捲くり今帰って来たところだ
それにしても最近の人妻はどうなってるのか。