39才、人妻課長のSF奈緒と今日もはめてしまいました。
ゴールデンウィーク10連休の真っ直中、熱い不倫関係には長すぎます。
午後3時、偶然にも?会社で遭遇。実は二人とも大した用はないのですが、
・・やりたくて・・暗黙の合意で出社しました。
数人しかいない休日のフロアは隠れ情事には最高のシチュエーション。
155cm、42kgの小柄なナイスバディを包む白の半袖シャツの胸元は大きく割れ、
黒のミニスカから むっちり&スラリと伸びた長い脚、パンストは履いてない。
昼間っからフェロモン全開で「お早うございます~今日は?」はないでしょ。
ところが、なかなかタイミングが合わず5時を過ぎてしまい、焦っていたら、
「部長、ちょっとよろしいでしょうか」とお堅い口調で湯沸かし室へのお誘い。
女性はもう誰も居ないので密室状態だったのです。
いきなり柔らかな体を抱きしめる。ああディオリッシモ・・奈緒が「したいとき」
の香りに条件反射で欲情。
10数回、唾液の交換をしながら豊かなナマ乳に触れて肉棒はますます怒張する。
たまらず性器をまさぐる。待っていたかのようにすんなり濡れ濡れマンコに到達。
中指でピストンされながらも、奈緒は右手の5本の指で亀頭をサワサワ撫でる・・
この微妙な指技が実に上手で・・もうたまりません。
奈緒が快感で力が抜けたとき、さっと後ろを向かせて黒のヒモパンを膝まで下げ、
亀頭をオマンコに擦り付け摩擦係数を減らしながら、グイッ~と挿入。
肉襞に締め付けられながらきっちりと蜜壺に収納・・温かい・・ああいい気持ち。
ミニスカをたくし上げ、両の腰骨を掴み、パンパンという肉ピストンの振動で
透けるような白いヒップの上にさざ波が伝搬するのを眺めていると、我慢も
限界に・・「奈緒っ、イクよ」「あぁ~だめぇ~あぁ~イクぅ~~」
流し台に両手をついて奈緒はイッた・・同時にドックドックと膣奥に中出し射精。
充実の職場SEXに大満足。1時間後、戸締中にふざけて後ろから抱きつかれて
そのまま欲情、応接ソファでヒモパンの左の結びを解いて正常位で結合し一発。
帰りにも居酒屋のボックス席で触り合い、ヒ○○ンの女性トイレで座位で一発。
奈緒、次は木曜の3時だよ、今度は何処でどんな形でハメようか?
そしていつものように、押し殺した声で細く高く鳴いてくれよ。