「メル友」に成って二週間の女性がいます。
話では歯医者の「妻」30歳だったので余り話としては信用出来なかったんですが
御主人が出張で出掛けた夜に食事を一緒にする事になったんです。
「太ってるからガッカリしないで!(笑)」と言う彼女を僕も期待はして無かったんですが、待ち合わせ場所に現れた彼女は確かに少しポッチャリしてるが、
目はバッチリの24~26歳程度にしか観られない可愛い「人妻」だったんです。
少し遅い食事だったのですが予約してた「フレンチ」を楽しく食べながら
「色が白くて可愛いですね!びっくりしましたよ。」と彼女を持ち上げながら
「・・この女はどんな声で泣くのかな?・・」と彼女の料理方法を考えての二時間だったんです。
勿論、Hホテルは食事場所から50Mと近くに有り、店を出て彼女の腰に手を回しながら歩いてましたからスンナリ・・強引にホテルのドアを開けて入ったんですが、
彼女は急に「えぇ~・・こんなつもりじゃ無いのに・・」と一瞬の抵抗を見せましたが勝手に部屋を選び彼女をエレベーターに押し込みました。
その中で彼女を抱きしめキスをしながら大きめな乳房を弄り、キスをしながら
部屋に入ったんですが、彼女の身体は支えないと崩れそうで壁に押し付け薄い
セーターの中に入れた手で興奮して熱くなってる乳房を揉みほぐしながら彼女の
耳元で命令しました。「しゃがんで僕をシャブって欲しい・・」と。
黙ったまま、しゃがんで僕のペニスを咥えてる彼女の姿に「旦那にも同じ事を
してるんだろ?」「どっちの方が美味しい?」と卑猥な事を投げかけては
ペニスを咥えてるだけで興奮してる彼女の乳房を強く揉み、腰を喉奥に送る。
「後ろから入れて欲しいんだろ?」と彼女に言うと「Hは出来ません。」
「主人に判ったら大変だから・・クチで我慢してください・・」とシャブリながら
僕に懇願してくるが僕も彼女の柔らかそうなヒダ奥に注ぎ込まないとホテルに来た
意味が無くなるので「大丈夫だよ・・・優しく奥に入れてあげるから・・」と
彼女をベッドに手を着かせて開かせた両脚の中心を舐めて舌で柔らかくなった二枚のヒダを分け、硬く反り返ったペニスを膣奥に送り込んだ。
まだ子供を産んでない狭い入口は音をキシませながらも何の抵抗も無く子宮奥で
ペニスを咥え熱を発している。
「ダメ・・中で出さないで・・お願い・・」と興奮しながらも冷静な彼女を
ペニスを挿入したまま膝に抱え下から突き上げ目の前の豊満な乳房を舌で転がしながら「本当は・・奥で欲しいんだろ?・・僕の赤ちゃんが・・」と冗談で言ったつもりが「はい・・」と素直に返事する彼女の希望(?)通りに放出してしまった。
歯医者の奥様だけに世間知らずな「お嬢様」だから僕のペニスに魅せられて
再度のデートも了解してくれました。
気品漂う「人妻」の味は最高だし、絶対に手放せないオモチャですよ。(笑)