今日仕事先で思いも寄らない好い事があった
洗面所にパネルを張る仕事を頼まれて一人で行くと
その家の奥さんはポッチャリとした胸の大きな30歳くらいの人で
俺が1人で貼ってると話しかけて来て「私暇だし手伝いましょうか」
「そうですか。じゃ、お願いします」
そして俺は奥さんと身体を触れ合う様に仕事を始めた
パネルを貼るとき奥さんの胸が俺の肘に当たっていて柔らかく大きい胸だ
後ろから貼ってる時は俺のチンポが奥さんのお尻に当たってても奥さんは
知らん顔してるのでわざと押し付けたりしていた
そして胸に強く腕を当てた瞬間奥さんが俺の顔を見たので「すみませんね」
「気にしないで下さい。こんな垂れたオッパイ触っても好いんですよ」
「本当ですか。そんな事言ったら本気で触りますよ」
「大工さんみたいな人なら触っても好いわよ」
俺は横から手で胸を鷲掴みにすると「いいオッパイですね。興奮して来た」
「私も旦那以外に触られたの何年振りかしら。変な気分に成って来たわ」
俺は服の中にてを入れてブラジャーをずらし生乳を触ると「奥さん乳首硬く成ってきてるよ」「大工さんのチンポも大きくなって私のお尻押してるわ」
「良かったら触ってくださいよ」
すると奥さんはズボンの上からチンポを握ると「凄い大工さんのチンポ固くて太そうね」
「生で触ってもいいよ。ズボン脱がしてくださいよ」
すると奥さんは俺の前に跪きベルトを緩めるとズボンとパンツを下げて
「凄いわ、本当に大きい。主人の物と比べ物にならないわ」
「奥さん可愛い口でしゃぶってくださいよ」
と言って頭を押し付けると奥さんはチンポを握り口に含みしゃぶり出した
凄く上手でそれによっぽど溜まってたのか餓えたメスイヌの様に頭を振り
奥深く咥え込んでいた
俺は奥さんのお尻を持ち上げて後ろからパンツをずらしオメコを触ると
そこは既にびしょ濡れで指でクリトリスを触ると感じるのか大きなお尻を振って
一層激しくチンポをバキュームフェラで攻めたてる
我慢出来なくなった俺は奥さんを離し立ちバックでオメコに挿入すると
激しく突きたてた
奥さんは大きな声を出して感じ捲くり直に体中を痙攣させて先にイッた
俺も後を追う様にそのまま奥深くに射精してしまった
仕事を終わりお金を貰った後明日朝からホテルに行く約束をした