私は現在30歳。 既婚で子供も居りアメリカに在住で、仕事がらよく出張をしています。 恐らく年の3分の1は出張です。 今年の1月の実話をします。 その時は成田からLAに戻るJ○Lの飛行機に飛び乗ったのですが、たまたまビジネスクラスにUPになり、ゆっくりしていました。 飛行機は飛び立ち、食事が運ばれてきました。 日本人とアメリカ人(金髪)のスチュワーデスが交代でサービスをしていました。 そのうちのアメリカ人のスチュワーデス(アンという名前)が私の膝の上にコーラをこぼしてしまいました。 必死で謝って、拭いてくれましたが(さすがJ○L!)、私も長期の出張で抜いてなかったのですぐにあそこが大きく固くなってきました。 アンも最初は気付かなかったようですが、大きくなる私のちんぽにさすがに気付き最初は大きく目を見開いていましたが、そのうちゆっくりと顔を上げ、私の顔を見てにっこり笑いました。 私はもしかしたらセクハラで訴えられないかと心配しましたが、向こうがこぼし、勝手に拭いてるだけなので、この現象はしょうがないと自分に言い聞かせました。 ここでアンがどういう女性かを説明すると、年齢27歳、身長165cmくらいの金髪、白人で中肉中背、有名人でいうとブリトニー、スピアーズに似ています。
話は戻りますが、そのフライト中、アンはよく私の席に来ていろいろ世話を焼いてくれるようになり、私もヒマなので話に付き合いました。 時間が経ってくると電気が消され、話していると周りの客に迷惑だから、と言って少し広いスペース((ギャレー:食事の用意するとこ)に2人で移動しました。(恐らくこの頃にはもう一人のスチュワーデスも私達に気を使ってくれたんだと思います)。ギャレーに入った途端、アンは「あなたの股間にすごく興味があるわ」とすごい直球を投げてきました。私は「ここでは誰が入ってくるかわからないのでちょっと見せられないな」と言うと「じゃあ、今はキスだけで我慢してあげる」と言って強烈にしかもとろけるようなキスをしてきました。 恐らく30分はずっとキスをし続け、その間にアンのFカップのおっぱいを制服の上から揉みしだいて2人とも本当に我慢できないくらいなりましたが何とか我慢し、LAでの連絡先を交換しアンは仕事に、私は席に戻りました。 もちろん飛行機がLAに着いたらすぐに私はアンの宿泊ホテルに行きました。 そうしたら驚いたことにもう一人の日本人スチュワーデス(リエちゃん:26歳、身長160cmで鈴木京香似)もアンの部屋におり、2人ともすでにかなりイヤラシイ下着姿で私を挑発してきました。リエちゃんもおっぱいが大きく(多分Dカップくらい)2人で交代でパイズリをされ、フェラされました。 私も負けずとまずアンのま○こを舐めようとTバックを下ろすともうすでにアンのあそこからは濡れた液が出ており、Tバックを下ろすと同時に糸を引いていました。 金髪のあそこをゆっくり舐め上げると「Ahh- カモン、もっと舌を中に入れて」と言ってきたので舌に力をいれ舌でアンのあそこをピストンしてあげました。 もちろんアンのクリはもうびんびんで少し指の腹で触ってあげると「Hhhhh」と声にならない声を出しました。 私も我慢できなくなったので、ゆっくりと正上位でアンのあそこにち○ぽを挿入していくとアンは待ちきれないのか正上位で下にいるくせに自分で腰をローリングさせてきました。私が腰を突くたびにアンの大きな胸がゆさゆさと揺れだんだん射精したい欲求を押さえられなくなりました。 するといきなりリエちゃんが後ろから私のアナルを舐めてきたので一度目の射精のピークはおさまりましたが、この際だからと、リエちゃんに今度は入れることにしました。 リエちゃんのあそこはもうすでにわたしとアンのSEXを見てるせいかグチョグチョになっていたのですんなり入りました。リエちゃんに上になって動いている間、私は休むことも許されず、今度はアンが私の顔に跨ってきたのでそれを一生懸命舐めました。 しかし、リエちゃんがあんまり激しく動くので我慢できず、とうとうリエちゃんの中に大量の精子を発射してしまいました。 その後は、次の日の彼女らのフライトまでずっと交わっていました。 まだ彼女らとは付き合いがありますので、また書きます。