何気なく登録していた某「ご近所さんを・・」サイト。
1通もメールなど来なかったのですっかり忘れていたころに、
麗子という人妻から突然メールがやってきた。
他愛のないメールのやり取りから、電話での会話にまで発展し、
俺は会いたくてしかたがなくなってきた。
その時がきた。
突然むこうからの誘い。
俺は動揺を抑え、平然を装って約束の時間、その場所へ車を走らせた。
会ってみると、イメージとは違いガッカリするような面持ちだった。。。
しかし、滅多にないチャンス!
もはや顔はどうでも良かった。
まずは居酒屋で麗子を酔わせた。
最初は娘のアヤカの話や旦那の愚痴ばかりだった彼女も
酒が入ってくるとだんだん色気のようなものを出してきた。
俺はくどきに入る。
しかし、困った。。。
なんと話をしてるうちに、麗子と俺のかみさんの兄貴の職場が同じだったのだ。
近所の精神科で有名な病院である。
関係がバレたら身もふたも無い。
しかし、それが俺に異常な興奮を覚えさせた。
完全に酔った麗子をホテルへ連れていった。
何の抵抗もない、淫らな主婦だ。
服を脱がせると、垂れ下がった胸。アヤカは母乳で育てたようだった。
初めてそんな気持ち悪い女の裸をみた。
完全に萎えた。
しかし、さっきも言ったがこれはめったにないチャンス。
俺は自分の肉棒を自分の手で必死でしごいてナントカたたせた。
垂れさがった胸の乳首は、アヤカに吸い尽くされたのかと思うとなめることも出来なかったので
とりあえず軽く揉んでみた。
異常なほど、身をくねらせる。相当ごぶさただったのだろう。
麗子のマンコに手を這わせてみると、キスしかほとんどしてないのに
すでにグチョグチョだった。
気持ち悪いので、前儀もそこまでにして、チンポを入れた。
目をつぶり、かわいい女を想像した・・・必死に・・・必死に・・・
イク!とチンポを抜こうとしたその時、麗子がおれの腰を思い切り引き寄せた。
不覚にもそのまま中でイってしまった・・・
麗子を見ると鼻の穴をおっぴろげてハァハァ言ってる。
それから麗子の攻撃は凄かった。
なにしろ近所なもんだから、家の前で待ち伏せされたりもした。
地獄だった・・・