10年程前のことになります。義弟の結婚式の後、実家で二次会が盛大に
始まりました。皆すっかり酔いが回った頃を見計らい、私は以前から狙っていた、
七つ年上の叔母(妻の母の妹)の隣に陣取り、話を始めました。当時、私が35歳、叔母
が42歳のときです。叔母と言っても、七つしか離れていなかったので、
○○姉さんと呼んでいました。彼女も私の事を愛称で呼んでくれていました。
住まいも一戸建てで隣同士でしたので、話す機会は良くありました。その熟しきった体か
ら放つフェロモンに参っていた私は、いつかは俺の物にしてやる、という野望をずっと持
っていたのです。大き目の胸と大き目の尻とくびれた腰と、潤んだ瞳と、男に甘えるよう
な話し方と何をとっても勃起させる雰囲気をもった女なのです。隣同士だから日々の様子
はよくわかります。主人と子供を送り出し、自分も仕事に出かけるとき鍵を小窓のサッシ
の溝に隠して出かけていたのを知っていた私は妻が朝から出かけていないことをいいこと
に、その鍵で家の中に入りました。
目的は彼女のパンティを頂戴することでした。タンスの引出しから悩ましいものを一枚失
敬して、しばらくはそれを餌にオナっていたものでした。自分は変体ではないかと思うこ
ともあり、反省をして、実際に嗅いでやろう、舐めてやろうと言う風に気持ちが変化して
いったたのです。そして、少々、彼女が欲求不満であることも知っていたのです。そして
とうとうチャンスがやってきたのでした。
隣に陣取った私は新婚の義弟の話題から自然と猥談に話を向けると○○姉さんも乗ってき
ました。みんながいくら酔っているといっても近くにいるものだから、大きな声で話すわ
けにも行かず、ついつい顔も近くなりヒソヒソ話みたいになってきました。
この雰囲気がお互いに怪しげな気持ちになるのを手助けしたみたいでした。そして、とう
とう、私は心臓をバクバクさせながら耳元でこう言ったのです。
「いつか○○姉さんをモノにするからね。」一瞬ビクっとしたように私のほうを見つめま
したが、そっと私の太股をさわり、「今度呑に誘って!・・・」
私は心の中でガッツポーズをしていました。歓送迎会のシーズンだったのでお互いにうま
い口実で呑みにいく機会はすぐに出来ました。人目がつかないように、隣町まで行き、食
事もそこそこに、目的のラブホに入りました。ドアを閉めた途端、堰を切ったようにお互
いに抱き合い、舌もちぎれんばかりの濃厚なキスをしたのでした。キスをしながらお互い
の服を脱がせ、互いの性器をまさぐるともう、歯止めがききません。そのままベッドにな
だれ込み、もう一度、舌を絡めるキスから、年に似合わぬ張りのある大きな乳房にしゃぶ
りつき、同時に指をあそこに持って行くともう、洪水状態。69で性器をむさぼるように舐
めあいました。私が射精感を伝えると、咥えたまま「のませて、△△ちゃんのをのませ
て・・」と言いながら、喉の奥まで呑みこみました。私も指で激しくピストンしてやり、
ほぼ同時に行ったのでした。直接、血は繋がっていないながらも、叔母と甥という禁断の
実を食べたことでの罪悪感がかえってその後の私たちを燃やしているのです。
その日は3回して帰りましたが、その後、まだ、続いているのです。ご主人の出勤が朝6
時と早く、妻もパートに朝早く出かけるときがあるのでその時はお互いの家には一人だ
け。一時間朝から絡み合っています。このスリルがまたたまらないのです。50を過ぎて
もまだまだ妖艶な、○○姉さんは今朝も私のチンポでいきまくり私の家を出るときに足元
がふらついていました。そして喉の奥に私の陰毛が入ったらしく・・・
変体的な行為まではしていませんが(何を基準に変体的なのかわかりませんが・・)かな
りハードな性交でまだまだ、この関係は終わりそうもありません。