とあるところで知り合った、35歳人妻よーこ。きっかけは、携帯メール。
見ためは童顔で、幼く見える。スタイルもそれほど良くはないが、鼻にかかる声が性欲を掻き立てる女。
数回のメールのやりとりで、あさってお休みなの、予定は無いの。」と書かれている。
「ん?」と思い、「デートしよっか!」と問いかけると、「宜しくお願いします。」との返事有り。
で、翌日、平日の昼前、風が強く海辺に人影は無い。安心したのか、手を握り締め、肩を寄せてきた。
他愛無い話をしながら、砂浜を歩き、木陰に座る。
軽く肩を抱き寄せると、自然に寄りかかってきた。髪をなでながら顔を近づけると、そっと目を瞑る。
口唇をあわせると、抱きついてくるよーこ。。。。、舌を絡ませ、首筋を指がまさぐる・・・。
「いやっ、だめ~・・・、ぅん、・・・。」
耳を噛むと、「あ~~~んっ、だめっ、そこは、んあ~~っ・・・。」
「ねっ、ここじゃ、いや。。。」と言う声が聞こえるが、そ知らぬ顔をしてゆっくりと首筋から、乳房へと指を這わす。
七部袖のセーターを捲くり、ブラジャーをたくし上げると、かわいい乳房が現れる。
乳首はすでに勃起している。 舌先で、勃起した乳首を「ツンッツンッ」と刺激すると、抱きついてくる。
少し黒ずんだ乳輪と小さな乳首に吸い付く、、、。
ジーンズのボタンをはずし、ファスナーを下ろし、そっと手を滑り込ませると
「んあっ・・・」と声を上げ、一瞬ビクっとした。。。
そこは、粘液があふれ、ショーツがびしょびしょに濡れている。
クリトリスを刺激すると、「んっ、、、はぁっ、、、、んっ・・・。」
と言いながら、よーこの左手は不器用にペニスを探る。
ゆっくりとペニスを擦り、掴み、また、擦る・・・。ペニスは、手の動きに反応し、少しずつ怒張し始める。
「イイ、出して、ねっ、出していい?かずの・・・。」
不器用にベルトをはずし、トランクスに手を突っ込み、硬くなったペニスを擦る。。。
「ねぇ、かずのから、液がでてるよ・・・。舐めてイイ?」
と顔を近づけ、トランクスを下げ、舌先でペロッ。。。唇を亀頭にあて、ゆっくりとペニスを銜え込んでいく。
カリの周りをつんつんっ、・・・、頭をゆっくりと上下にペニスを刺激する。
少し歯があたって、心地よい刺激が、よりいっそう、ペニスを怒張させる・・・。
よーこの髪の毛を撫で回し頭をつかみ、喉の奥へとゆっくりペニスをあてがう・・・。
「げほぉっ・・・、げっ・・・。」
ペニスを口から出そうとするが、頭を押さえたまま出させはしない。
少し抵抗するが、観念したかのように、頭をゆっくりと上下に動かし、口唇でペニスを刺激する。
よーこの陰唇を指で開きながら、クリトリスを探る。
小ぶりなクリトリスを、指を小刻みに動かし、
膣から溢れる愛液は、割れ目をつたい、アナルへと流れる・・・。
膣の入り口に指をあてがい、刺激する。
ゆっくりと膣口を開き、指を滑らせると・・・「あんっ・・・」
よーこの膣壁を舐めまわすかのように、指を這わす。
入り口から子宮へと、幾度と無く動かし、子宮の入り口を弄る・・・。
親指は、クリトリスを刺激する。
ゆっくりと膣を行ったり来たりする指を速めると、腰を振り、咥えたペニスを吐き出し、握り締め、
上下に扱きながら
「んっ、・・・だめっ・・・、いっ、イク~~~~ッ・・・・・」と身体を痙攣させ、果てた。
身繕いし、道路脇の路側帯にとめてある車に戻ると、
「ねっ、二人きりになろう。。。お願い。。。」と・・・。
近くのリゾートホテルへと車を走らす。。
何も言葉を交わさなぬまま、チェックイン。
部屋に入るなり、「かずっ!」といいながら、口唇を重ねてきた。
二人は、唇を合わせたまま、衣服を剥ぎ取り、ベッドへと・・・。
よーこの顔にペニスを近づけると、上目遣いにゆっくりと銜え込んでいく。。。
うまくは無いが、やさしい舌使いで、ゆっくりとペニス勃起させていく。。。
ペニスの根元を握り、やさしく玉を揉む。
亀頭の周りを舌先で舐め、ゆっくりと裏筋から、玉へと這い回る。
玉を舐めながら、ペニスを上下に擦る。
うまくは無いが、やさしい動きに酔いしれ。。。よーこの腰をこちらに引き寄せると、
「ねっ、恥ずかしいからカーテンを閉めて。お願い。。。」
思ったより濃いが範囲の狭い茂みの、勃起したかわいいクリトリスに舌を這わすと、
「あっん、・・・」
陰唇を開き、舌先をクリトリスから尿道、膣を舐め、舌先を膣に突っ込む・・・。
割れ目に指を這わすし、ゆっくりと、指を入れていくと、よーこの膣がねっとりと纏わりつく。
膣壁と子宮に指を這わせると、
「ねっ、欲しいっ、かずの、欲しい・・・。」と、大胆に両の足を広げ、お●んこを開帳する。
クリトリスに吸い付き、指は、膣で暴れまわる。
「んぐっふっ、・・・、あふんっ、あん、あんっ、・・・いいっ・・・・、イクッ・・・」
の声と同時に、一度アクメを迎えたお●んこは、指を締め付けた。
愛液で湿った指をお●んこから引き抜き、身体をよーこに重ね、
「よーこ、入れるよ!」
「ねっ、スキン付けて、お願い。」
「持ってないし、ここには無いよ。。。」と言いながら、ぐしょぐしょに濡れたお●んこに勃起したペニスをあてがう。
割れ目に沿って、亀頭を擦ると、「ねっ、お願い。欲しいの・・・、欲しくて堪らないの。かずのチ●ポ頂戴。。。」
「まだだよ。。。」
にゅちゃ、にゅちゅ・・・ と淫乱な音を立てるペニスとお●んこ。
割れ目を亀頭で攻め続けると、アナルまで愛液が垂れ、失禁したように溢れ出す。そろそろよーこも我慢の限界。。。
よーこの膣を確かめるように、ゆっくりと腰を振りはじめると、息遣いが荒くなる。
浅く・・・、深く・・・、斜めに・・・、・・・・、
久方ぶりの人妻の膣を、舐めまわすようにペニスで味わう。
「あんっ、・・・あっ、んんっ・・・、んふんっ・・・、」
お●んこは、ニチュっにゅちゃ・・・ぬちゅ・・・、・・・・といやらしいい音を立て、
ねばるようにペニスを締め付ける・・・。
「なにっ、これ、いや~んっ・・・、なにっ、やめて・・・」と目を閉じ、しきりに声を上げる。
「いやなら、抜いていいのか?」・・・「いやっ、意地悪・・・。あんっ・・・」
久しぶりに味わう人妻の膣内では、ペニスが、子宮の入り口にあたり刺激する。
「ん~~っ、イイのっ・・、そこ、いいっ、つっ、突いてっ~ぇん!、もっ、もっと・・・、」
膣を行きかうペニスの速度を少しずつ早めると、
「んっ、あっ、だめっ・・・、いっ、イクッ・・・・・」と言いながら、腰に足を巻きつけ、背中を反らし、
膣はペニスを締め付け、一回目のアクメを迎えた。
よーこを抱え、身体を入れ替えると、「恥ずかしい・・・。」と一言。
「よーこの好きなように腰を振ってごらん。」
ぎこちなく腰を振る・・・。アクメを迎えた膣は、執拗に、ペニスに絡みつく・・・。
小ぶりだが、かわいい乳房を鷲掴みにし、乳首に吸い付く・・・。
「噛んで、乳首っ、噛んで・・・。いいのっ、乳首、イイのっ、、噛んで~~っ・・・」
乳首を口に含み、ゆっくり、そして、強く・・・、歯を立てる・・・。
「いっ痛いっ、もっと、やさしく・・・、んっ・・・。」
押し付ける腰をしたから突き上げ、クリトリスを弄ぶ・・・。
上で踊るよーこを、後ろ向きにさせ、バックから、ペニスを突き立てる!
厭らしくヒクつくアナルを刺激すると、「あっ、ダメっ、恥ずかしいっ、へんなとこ、いやっ・・・。」
と、腰を左右に振るが、感じはじめたのか、「んっ、あっ、はっ・・・、はぁぁ~~ん、あっあっ・・、」
と腰を押し付けてくる。
よーこの右手を掴み、腰を引き寄せ、膣の奥をぐいぐい突きまくり、子宮を刺激する・・・。
「んあっ、んぐっ、・・・、んっ・・・、・・・。」
容赦なくペニスで突き上げると、膣は今まで異常に絡み付いてくる。
「よ、よーこ、気持ちイイよぉ・・・。」
「あっ、ダメッ、また・・・・・あっ、イクッあっ・・・。」
腰を突き上げたまま、力なくベッドに倒れこむが、子宮を突き続ける。
幾度と無くアクメを迎えるよーこ。
そろそろ、ペニスへの刺激も限界になってきたので、身体を入れ替え、
括れた腰を両の手で掴み、膣の奥に膨張したペニスを激しく突き立てる・・・。
あ~~~っんっ、イイッ、・・・、イイのっ、そこっ、も、もっと、突いて・・・、突き上げて~~んっ・・・、
膨張したペニスで、膣を感じ、子宮を突き上げ、子宮にあたる亀頭が限界を迎え、
「イッ、イクッ・・・・・よーこ!出すよっ!」
「だっ、ダメよっ・・・、ねっ、中は・・・、だ、め、だっ、ん~~んっ、イイッ・・・。」
と言いながらも、足を絡め、お●んこを押し付けてくる。。。
イぅっぐっ・・・、ドビューッ、ドピュッ、ドピューッ・・ドピュッ・・ドピュッ、ピュッ・・・・・・、
子宮めがけ、ザーメンを噴射した・・・、
「もっ、もっとだして~~~~~~~~~~~っ・・」と言うと、あとは声にならない声を発し果てた。
よーこの体内から、愛液とザーメンまみれのペニス抜き、顔に近づけると、目を閉じ咥えてきれいにしてくれる。
やさしい舌使いに、ペニスも反応し、また怒張しはじめる。。。
ペニスを口から離し、頬を赤く染め、「主人以外のものが入ったのは、初めてなの。。。でも、かずの・・・欲しい・・・・・。」
と俯き加減に小さくつぶやき、抱きついてきた。
長々とお付き合い頂き有難うございました。