妻の真っ白なお尻を見下ろしながら、少年は私がしたように、妻の腕を掴み
肉棒の抽出を繰り返します。私が何度見ても飽きない大きな白い尻といやらしい
腰の括れ、そして下腹部に当たる柔らかい感触・・・・。同じ感覚を
少年は味わってる筈です。絡み付いてくる膣の中の快感。私の性器は
たちまち勃起を取り戻しました。少年の臨界点はすぐにやってきました。
瘧のように体をがくがくと痙攣させると、精液の放出が始まります。
私以外の男の射精を受けるのは初めてのはずです。言葉にならない
うめき声をあげると、ひときわ大きく腰を動かし性器を奥へねじ込もうと
してます。少年の初体験は終わりましたが、もちろん次の肉棒が
待っています。あたりまえの様にジャイアンが妻の腰に手を掛け
自分の欲望を妻の中に挿入します。よわよわしく、「やめて・・・」
と訴えますが、はかない抗議に過ぎません。私は家内の側へ行き
気持ちよくしてあげるように囁きました・・・・。
体を支えることが出来ずに苦しそうでしたので手の縛めを解きました。
ジャイアンはすんなりと挿入すると上体を妻の体に覆い被さるように
預けます。肥満した体の下で両手で上体を支え責めに耐えてる姿は
私の興奮をますます高める光景です。先程放出したスネオは妻の胸の
膨らみをとらえ弄ぶのに夢中です。そして、驚いたことに
その性器は赤く充血し下腹部に触れるように屹立しているでは
ありませんか。ベッドに半は埋められるようにしながら後ろからの
責めを受けている妻を見ながら私は2度目の放出を自らの手で行い
ました。それは、妻が3度目の射精を受けつつある時でした。
私は妻のぐったりした体を仰向けにしてベッドの中央へ移し、
スネオを妻の体の上に重ねます。妻はわたしのなすがままです。
大きく開いた両足の間に体を入れた彼に、挿入の許可を与えると
下腹部にくっつくようにしている性器を持ち、私の家内の
膣へ再び挿入させました。正常位は彼女が一番好きな体位ですが、
堅く目を閉じ顔を背けています。その時ジャイアンが家内のあごを
持ち唇を塞ぎます。すぐ近くで見ていた私の目には、差し込まれている
少年の舌の動きに激しく反応している、家内の口内の動きが
よく見て取れました。それと共に、スネオの腰の動きに応えるように
腰をくねらせ、脚を大きく開く妻がいました。妻の乳首は充血し
刺激を受けつづけ、大きくなっています。くちゅくちゅという、隠微な
音が部屋に響き、腰の動きに連れ家内は喘ぎ始めています。
私はこの輪姦をコントロールする立場から、見る立場へと変わっていくのを
感じ始めていました。