久しぶりに友達兼SFの某大手電機メーカーの女性課長と芦屋で待ち合わせた。
改札口を出て暗がりのいつもの場所を見ると、可愛い小柄なグレーのスーツ姿が
待っている。恥じらいの笑顔で寄り添い、ちょこっと腕を絡ませてきたが、
瞳は潤んでいて直ぐにでも欲しそうな雰囲気。挨拶代わりにスカートの上から
恥部を撫で上げると「フッ」と肩で息をした。
1ヶ月ぶりのデートは和風の小料理屋で、新潟の地酒をぐいぐい飲むながら会社で
のリストラの嵐をニコニコと懸命に説明。聞きながらも掘り炬燵に並んだ太股を
さわり続け、右手中指は既にガーターの脇からシルクのパンティの中。
オマンコに指が入り濡れ濡れ状態、弾んだ声が途切れはじめ・・とうとう黙って
下を向き、喘ぎを押し殺す守りの体勢。チャックを開け硬直したチンポを尚子の
小さな左手に持たせると、5本の指で亀頭を磯ギンチャクが包むようにように弄ぶ。
これ以上は周囲の目が危ないので、すぐ横の同伴カラオケボックスにしけ込んだ。
店員が缶ビール2本を置いて出て行くと目的は一つ。尚子は選曲したあゆみの曲
を歌いながら上着を脱いでしなだれ掛かり、「感じさせて」のサイン。
ブラウスの裾をスカートから抜いて下から手を入れる。薄黄色のブラのホックを
外し、量感たっぶりの乳房を後ろから揉みしだく。
外から見ると仲良く歌っている風だが、乳首を指で挟んでこりこり、スカートの
下の「ぐじゅぐじゅマンコ」に指ピストン。
尚子の左手はマイク、右手はチンポを握り擦り上げる。もう歌えなくなり耳元で
「入れてえっ」と小声の催促。白の横紐パンティの左の結び目を解き、柔らかで
可愛いお尻を膝に乗せて両足を少し拡げさせ、濡れ祖ぼる花弁に硬いチンポを
あてがう。
両手で腰を持ち上げ ゆっくりと下げの合図・・めり込むように奥に吸い込まれ
「あぁ~っ」と一声高く叫び・・熱い密壺に締め付けられた肉棒はビクンビクン
脈打つ・・数回腰を上に下に・・深く入れた後、尚子は前屈みで前後左右に
ローリング。もう周りが見えなくなった彼女は必死に腰を回す・・
「イキそうよ、イクよ、イクよ~~、あああぁ~・・・」とエビ反り硬直。
ぴっちりとした名器のマンコ締めに私も限界、ドックドックと中出し発射。
尚子は47kgの全体重をぐったりと私に乗せ 暫くじっと動かない。
カラオケはとっくに終わっていて・・
回復後もフェラしてもらいながら・・歌い・・後背位で可憐なお尻にパンパン、
パンパンと肉棒を打ちつけながら・・歌い・・
2時間に3回はめて彼女は5回イッタ。
尚子、お前は本当に素晴らしい女だよ、次回は夜の公園でぴっちりハメようぜ。