蒲田に住む独身38歳です。
最近仕事にもあぶれてソープにいく金もなく困っていたんですが、25歳の人妻
美津子というすばらしい奴隷が見つかりました。
彼女は以前、生保レディーで3年ほど前、私の職場に来た時に知り合い深い関係に
なりましたが、私から逃げるようにすぐに会社を辞め、引越ししてしまい消息不明
になってしまいました。
身長は、159cm、バスト93cm、ウエスト58cm、ヒップ92cmで、石田ゆりこに似た美
人です。
地元では、きもののモデルもしていたことがあるというだけあって、おしとやかで
上品な感じの女でした。
いつもの手口で、理由をつけて私のアパートに連れこみ、強引にレイプし、その後
2回にわたり写真やビデオをネタに弄んでやりました。
彼氏に悪いと泣きながら犯されていたのが印象的でした。
さあ、これから本格的に調教をと思っていた時に消息不明になってしまったのです
が、あのボディと天性のM女としての性格は、どうしても忘れることができません
でした。
最近本格的に彼女の捜索をし、以前に聞いていた実家(静岡県XX市)とわりと珍し
い苗字から、ついに彼女の居場所をつきとめました。
彼女は現在、結婚して世田谷区に住んでいました。
先週昼間に電話をすると、「はい。XXでございます。」と美しい声で美津子がで
ました。
僕だとわかった瞬間、彼女は凍りついたようです。
強引に、会う約束を迫ると、来週の旦那の出張の時まで待ってほしい、また都内で
は会いたくないので、すこし遠くで会いたいとのこと。
旦那が3日間の出張に出ていった先週の水曜日に横浜で待合わせをしました。
待ち合わせ場所にいくと、黒の上下のスーツに身をつつみ、サングラスをかけた美
津子がやってきました。
人妻のお色気ムンムンといった感じです。
喫茶店にいくとすぐに、封筒を渡され、中には10万円入っていました。
「これで、勘弁して下さい。」
お金なんかいりません。強引にホテルへいくことを命令しつづけると、泣きながら
「本当にこれっきりにしてね。主人に知られたら本当にまずいの。」
美津子の10万円を目当てに、すぐにMM21のホテルを予約し連れこみました。
もちろん彼女を責めるためのグッズをボストンバックいっぱい持ってきています。
ホテルにチェックインするとすぐに私が持ってきた変態コスチュームに着替えを命
じました。
上品なスーツと下着を脱がせ、Tバックに目が粗い編みタイツそして立っていても
パンティが見えるくらいの紫のマイクロミニ、ノーブラに白のシースルーのシャツ
を着せ、さらにピンクローターを仕込んでやり、MM21内を露出調教です。
もちろん泣いて嫌がりましたが、大きなヒップを叩きながら強い口調で命令すると
結局は言うことを聞くのが彼女のいいところです。
人ごみの中で注目を集め、顔を真っ赤にしている彼女の耳元に
「誰もおまえが上品な奥様だとは思わないだろうな。この変態奥さん。」
同時にピンクローターのスイッチを入れてやると、私の腕にしがみつきながら
「お・お願いです。お部屋に戻らせて下さい・・何でも言うことを聞きますから・・」
そういう訳にはいきません。彼女が自分自身変態だということをたっぷり教えなけ
れば・・
ローターのスイッチを入れたまま一人で観覧車まで行くよう命じ、僕は20mほど
後ろをビデオを回しながらついていきます。
途中、高校生等に罵声をあびせられ、ナンパされる彼女は哀れでした。
観覧車の中では、立ったまま私に向かってヒップを突き出させ、じっくり鑑賞しま
した。
驚いたことに既にあそこは濡れていました。
「嫌がってるのかと思ったら、こんなに濡らしやがって、この変態め!今日から3
日間たっぷり調教してやるからな。」
「そ・そんな・・3日間だなんて」
口答えする彼女の髪をつかみ強引にフェラチオをさせ黙らせました。
ホテルの部屋に戻り、美津子の為に用意した白の穴あきブルマに着替えさせました。
一番大きなサイズのはずがピチピチでした。
そのまま大好きなシックスナインを延々1時間ほど続けました。
目の前にある穴あきブルマを履かせた大きなヒップを両手でかかえ、むしゃぶりつ
きながら彼女の口に大量に発射・・最高です。
「美津子 1滴残らず飲み干せよ。」
命令通り、全部飲めなかった美津子を縛り上げ、四つん這いにしてお仕置きです。
500mlの浣腸を見せてやると
「お・お願いです。それだけは勘弁してー」
悲鳴をあげる美津子に、最後の1滴まで注入してやり、アヌスに栓をしていたぶっ
てやります。
「美人人妻の美津子様はどんなうんこをするのかな?」
泣き叫ぶ美津子を、バックから抱え、バスルームに連れて行き、栓を抜いてやりま
す。
溜まっていたのでしょう、恥ずかしいぐらい太いのをたくさんしてくれました。
放心状態の美津子をきれいにシャワーで洗ってやり、ベットに連れてきてバックか
らゆっくりと挿入してやります。もちろん生で。
声を殺してヨガル彼女を、アヌスに指を入れながらゆっくりと犯し続けます。
大きなヒップを叩き、言葉責めをしながら・・20分ほど犯し続けたころ彼女の体
がブルブルっと痙攣し、大量に潮を吹き昇天しました。
「やっと本性をあらわしたな。変態潮吹き奥さん。」
彼女のからだがカッと熱くなるのがわかりました。
それからは、堰をきったようにヨガリ続け、10分に1度のペースで昇天です。
朝まで寝かせず犯し続けました。
次の日は昼過ぎに起き、変態コスチュームのまま伊勢崎町のカップル喫茶や山下公
園を連れ歩きましたが、昨日とは違いとても素直でした。
私のことを御主人様と呼ぶことも、最初は恥ずかしがっていましたが言えるように
しました。
ホテルに戻り、ご褒美のチンポを与えてやると夢中でしゃぶりつきます。
見られることの快感を覚えたのでしょう、あそこはグショグショでした。
その夜、私は最後の仕上げにかかりました。
縛り上げマングリ返しにして、バイブ2本挿しの状態でビデオを回してやると、何
度も何度もヨガリ声を上げイキまくります。
私が彼女の携帯から旦那の番号を探し電話しているのも気付かずに・・
彼女の旦那が電話に出ました。「もしもし。美津子か?」
彼女の耳に携帯をあててやると、ビクッと彼女が我に返ったのがわかりました。
「あ・あなた・・」
「今どこにいるんだ?」
「あの・・えっと、今友達のところなんですけど・・あの・・」
バイブ2本挿しのまま、必死で答えようとする姿が哀れでした。
なんとか、ごまかして話しが終わったところで電話を切ってやりました。
「ど・どうしてこんなことするんですか!ひどい・・言われた通り3日間がんばっ
てるのに。」
縛られたまま泣きながら抗議する美津子に
「そんな約束はした覚えはないぞ。おまえの変態ぶりを旦那に全部話してやろう
か?」
2本のバイブを最強にして冷たく言うと
「ダ・ダメ、ダメ・・・ひ・ひどいわ。3日って言ったのにー」
「せっかく探し出したのに逃がすわけないだろ?一生つきまとって調教してや
る。」
バイブで激しくお仕置きされながらも、美津子は泣きじゃくり、首をふり、奴隷に
なることを拒否しました。
そんな状態が30分ほど続いた後、バイブを抜いてやり四つん這いにし優しくバッ
クから犯してやりながら・・
「よし、じゃあ半年だ。半年間奴隷になることを誓えば、旦那には内緒にしてや
る。」
「ほ・本当?半年間だけ?絶対主人にバレないようにしてくれる?」
翌日金曜日のチェックアウトまで、眠らせずに犯し続けました。美津子も決心をし
たようです。
頭にパンティをかぶせられ、犯されながら何度も何度もビデオに向かって、私に教
られた奴隷服従の言葉をうわごとのように言っていた美津子は変態天使でした。
先週の土日は旦那が帰ってきていたのですが、命令通り旦那のすきを見て電話をか
けてきました。
月曜と木曜は、私のアパートで午前中から旦那が帰ってくる直前まで調教しまし
た。
今日も日曜日ですが、旦那がゴルフだというので、9時までに家にくるように命令
しました。
上品なスーツの下に変態ブルマを履いて・・
こんな素敵な奥さんを、もちろん半年で逃がすつもりはありません。
以前、離婚まで追い込んだ人妻同様に変態に育て上げるつもりです。