先日はつたない文章を読んでいただいた皆さん、ありがとう。
今日は、娘の親友を自分の玩具にするまでを紹介しよう。
名は麻美、17歳で安部なつみに似た可愛い娘です。娘とは中学からの親友でよく家に遊びに来ていた。
去年の夏休みのある日、千尋(娘)と遊びに訪ねてきたが、母と買い物に出かけて留守中だった。
留守番をしていた私が対応して、「直に帰ってくるから。」と家に上がらせて待たせることにした。
ジュースを出しながら他愛のない話をしていると、おじさんに相談があるとの事。
本当は娘に相談したかったらしいが、彼氏のことなので男の人の意見が聞きたいとの事だった。
話の内容はキスまでの関係なのだが、会う度にセックスを強要してくるので、あまりあいたくないとの事。好きなんだけど、身体を許す気にはならないらしい。
しばらくすると、急に泣き出して抱きついてきた。
えっ!と思ったが、「本当はおじさんが昔から好きだった。」と告白された。
ビックリしたが、娘の親友ということもあり「聞かなかったことにするから。」となだめても、「私、初めての人はおじさんって決めてたの。」と言い出してくる。
こうなると、私の鬼畜な心が働き始め、ギュッと抱きしめるやディープキスをする。少し震えていたが、舌を入れると絡ませてくる。そのまま、服の上から胸をまさぐると「あん!」と可愛い声で喘いでくる。それでも、キスをやめようとしないので、服の中に手を滑らせてブラジャーの下から胸を触ると乳首はピーンと勃っていた。触っているとすごく反応よく喘ぐので、その声だけでも愚息はピンピンだ。
しかし、初めてなので、じっくりと攻めてあげる必要があるので、寝室に抱き上げて連れて行った。
細かい内容は割愛させてもらうが、処女はいい!
あんなに締りがいいのを経験すると妻のではなかなかイケなくなる。
それからは、彼氏と別れて、私と付き合うこととなった。
といっても、私からすれば性欲処理女にすぎないんだが・・・
今は、アナルを調教している最中だ。
しかし、娘も処女らしいし、麻美には「初めての人はパパがいいけどな。」と言ってたので、もらっちゃおうかとも考えている。
こんな私は鬼畜野郎だね。。。