何度も寂しそうな女性をゲットしている「メル友募集」サイトで見つけた
22歳の人妻とフレンチの昼食を楽しみました。
中肉中背の若い彼女で目立ったのは大きな「お尻」と透き通る様な白い肌です。
少し高めのブーツを履いているせいか大きな「お尻」が特に突き出てる様にも見え、このまま後ろから犯したくなる衝動を押さえてワインを飲みながら美味しい
昼食を済ませ彼女に「タクシーに乗る?」と聞くと彼女のクチから「歩いて近くに有りますよ。」と言われて昼の3時からホテル入りました。
彼女の選んだ部屋に入るなり彼女の腰を抱き寄せて熱いキスを10分ほど繰り返し
ベッドに倒れこみ再び熱いキスで彼女の舌を吸い尽くしロングのスカートの中に
手を這わせると彼女は「シャワーは後で良いの?」と僕の唾液で濡れているクチで
聞いてきた。「うん、シャワーで味が落ちるしね。」とうつろに成った彼女の目を
見ながら僕の手は彼女の湿った場所をパンティーの上から摩り、もう片方の手で
自分のズボンとパンツを下ろして横たわっている彼女の頭を持ち上げ硬く反り返っている肉棒をクチに咥えさせた。パンティーの横から進入させた指は音を立てながら濡れた「痴芯」の中で動きクチでは肉棒を咥え、しゃぶっている姿に「立ったまま後から入れて欲しいだろ?」と聞くと、肉棒を咥えながら首を振る。
無言のまま彼女を立たせて壁に手の着かせて言う「脚を広げて、お尻を突き出して」と。言うがままの彼女のスカートを捲くり上げ、腰を両手で掴み彼女の唾液で
硬く光ってる肉棒を彼女の膣奥まで突き通した。
「ブーツも履いたままで後ろから入れられると犯されてる感じかな?」と、立ってるのも苦痛な表情の彼女の耳元に囁くと彼女は「はい・・もっと犯して下さい・・あぁぁ・・」と、言いながら泣き出した。後ろから挿入してる肉棒を押し進めながら彼女のジャケットとブラウスを取り去り白く光っている肌を吸い続けると赤黒い
アザの様なキスマークが付き、小振りな乳房をブラジャー越しに揉みほぐす。
彼女は終始「はっはっ・・あぁぁ・・」と声の漏らしているが僕の行為への拒絶は
しない。「何処に出して欲しいのか言ってごらん!」と彼女に聞くと「中・・以外なら何処でも・・」と言う言葉に「だったら犯されてるんだから飲んで貰うよ。」
と言いながら彼女を座らせ彼女の愛液で白くなった肉棒を無理やり咥えさせ
喉の奥まで突き動かす。「うぐ・・うぐっ・・」と喉を鳴らし肉棒をしゃぶる彼女に「今度、会う時はアナルに出してあげるから・・」と約束し放出した。
その後にシャワーを一緒に楽しんで僕の「小水」まで飲み干した彼女は僕の奴隷として今も付き合っています。