会社に性欲処理の女がいる。少しはその女のこと好きなのだが、本当はその娘が
好きだ。いつの日か親子丼を狙っているが、今は49才の高○○子が俺の女。
この女はパートで俺が仕事を教えてやった。仕事の覚えは早くはないが、まじめに
仕事をする。製品置場は事務所から少し離れているので都合がいい。二人だけの時
は棚の影でスカートをまくり、パンツを下げ、後ろから年上女のあそこをいただ
く。もう半年の関係だ。時々は○子が一人で荷揃えをしている時は早々俺も皆に
分からないように行き、二人だけなのを確認してからズボンのファスナーを下ろし
俺のチンコを奴の目の前に黙って出すと、困ったような顔をして、「ここではこんな
事止めましょう」という。その困った顔がとてもいい。それでいて仕事のミスを俺が
いつもフォローしているので、時々は自分からキスをしてくる。
何しろ俺の言いなりになる。ズボンから出した俺のチンコを○子はしゃがんで
しゃぶり始める。そして口の中に出してやる。亭主のチンコをしゃぶった事がない
女にさせるのは気持ちいい。もうすぐ棚卸なので明日からは二人でその準備に入
る。準備と言っても俺が先週だいたい整理したので真昼間から二人だけで製品置場
で過ごせる。先日はスカートの下はなにもつけずに棚の上の製品をとらせ、俺は
それを眺めていた。「お願いだから許して」という。でも俺はデジカメで
撮った奴の全裸の写真を持っている。以前モーテルに行った時、写真を写し
た。そして何でも言うことを聞かせた。二人で風呂に入った時は、小便をするよう
にいい、浣腸もした。このときは本当に泣きながら嫌がったが後ろ向きにさせ、ロ
ータでじっくりぬらしてやり、いやだと言いながら、感じる声を出す。そのあと浣
腸を2本さしてやり、俺が良いと言うまで出してはだめだ・・・と言いつけておいた。
「○○さん、お願い出そうなの」「お願いトイレに行かせて」
俺はわざと「なにがでそうなんだ」と聞くと、悲しそうに涙を流しながら
「あのーあれです」「だめだ!あれでは」
「うんちです」「ねぇ本当に出ちゃう」と言いながら風呂場からトイレに行こうと
するので押さえつけそのまま俺のチンコを挿入していたら、ケツの穴からウンコが
出てしまった。奴は「ごめんなさい。ごめんなさい」と泣きながら言っていた。
そして「誰にも言わないで」と懇願していた。
そして俺との秘密の関係を続けることを約束させ、デジカメで何枚も写した。
○子には二人の子供がいるが、もう二人とも社会人になっている。俺はこの夫婦の
秘密を根堀葉堀聞いた。昔、子供を降ろしたことがあるという。それは○子が過労
で二週間家で療養をしていた時、亭主が中でだしてしまったそうだ。その時、治療
薬を飲んでいたので降ろしたと言う。このことは亭主しか知らないという。
そして、亭主が初めての男だった。でも結婚前に2人ほどキスの経験はあるとい
う。一度亭主とSEXをした時のスキンを持ってこさせた。精液の量は俺と大差ない。
だけどこの女の亭主は馬鹿か!自分の女房が夫婦の夜にした亭主の精液の入った
スキンを会社に持ってきて俺にわたすんだ。とはいっても俺が持ってくるように
言いつけたのだが。完全に年下の俺の言いなりになった女だ。
俺は奴の亭主を知っている。亭主と話したこともある。隣町にすんでいるので
買い物の時やお祭りの時にあっている。「いつも女房がお世話になっております」
おいおい、ご亭主さま、世話は会社の仕事だけでなく、奥さんの体のことまで
面倒をみていますよ。奥さん○子は軟体動物のようにベットではなりますね。
奥さんのウンコを風呂場で流して肛門まできれいにしてあげましたよ。
尻の穴は人差し指の第二間接以上簡単に入ってしまう。だから肛門と膣の両方に
指を入れて動かすと、のけぞって感じてしまい、何ともいえぬ声をあげてしまう。
本当はこの女の本名を書きたい衝動にかられる。
明日会社では何をさせるか・・・人妻をなぶる付き合いは何ともいえ気持ちだ。
またあしたも49才の俺と知り合う前まではまじめな家庭を築き、まじめな奥さん
だった○子のパンツを脱がせたまま一日仕事をさせよう。そして、午前中に一回
俺のチンコをしゃぶらせ、マンコで出そう。やわらかく白い大きなお尻。俺は
奴の虜になりそうだ。