マンションの隣の部屋には、妖艶というか熟女のフェロモン発散し放題のM
子が住んでいます。
昨日は、宅急便の荷物がM子の家が不在のため私がたまたま家にいたために代わりに受け取り、夕方誰かが帰宅したので届けました。
帰宅したのは、夫ではなくM子でした。
わたしは、荷物を届けてすぐ帰ろうとしましたが、お茶でということで誘われ部屋の中に入りました。
部屋の中にはM子と二人だけ。
わたしは、ダイニングのソワァに座っていましたが、対面に座るM子のパンチラを見ると欲情し自我を失いました。
上着を脱がしブラをを上にずらし、下半身のスカートを脱がし、パンストと下着を引きづりおろしいきり立つ自分自身を挿入しました。
はじめはM子も抵抗し、体を硬くして抵抗しましたが私の腰使いに徐々に反応し始めました。
わたしは、単に射精だけが目的ではなかったので一度貫いた一物を抜いて、股間に顔をうずめてクンニに没頭しました。
美恵子もそれに反応するかのようにえびぞりしてやがて衝天しました。
そのあとで、体を再び交えてはじめは正常位そしてバック(お尻の穴とわたしのものがいやらしい穴を出たり入ったりビストン運動するのが目の当たりにするのができ)そして、前屈位、そして正常位へとフィニッシュしました。
最後の頃は、摩擦による水音がすごかったです。
わたししが、おなかの上に果てるとMはすぐにシャワールームに急ぎました。
わたしは果ててすぐに自宅に戻ると考えたのでしょうが、わたしはM子の身にまとっていたパンストのつま先から中心の縫い目の匂い、特につま先はいやらしい湿った脂の匂いが中心の縫い目はオ○ンコそのものの匂いとオシッコの匂いがしました。
パンティーはクロッチの2重の部分は小陰唇の形に黄色く染まりオ○ンコそのもののいやらしい匂いと中心のやや後ろのほうにはオシッコノ匂いがしました。
ついでに、ブラウスの腋臭のにおいも堪能しました、
いやらしい甘酸っぱいフェロモン臭と汗が混じったにおいがしました、
わたしのものは、また元気になったのでパンストの縫い目が鼻の中心にくるようにかぶり、時々鼻の穴にパンティのクロッチを重ねたり、パンストのつま先の脂臭を堪能したりしてM子のパンティのクロッチのいやらしい部分当たるように射精しました。
最後はわざと大声で「M子のオ○ンコ臭い!」と叫んで果てました。
パンストは大事に持ち帰り、妻には内緒でジップブロック真空保存しています。
M子の夫に会う機会があるとなんだか余計に欲情し、いまだに後でパンスト遊びに励んでいます。
M子の夫世ざまをみろ。
M子の臭いはすべて知っているし、M子が昇天する顔も知っているぞ!
パンストのつま先は臭いし、中心部はオ○ンコ臭い!