いつもこの告白を見て楽しませて頂いてます。
5年程前に人妻の奴隷を持っていましたので報告させて頂きます。
ほんとに好き勝手させてくれる奴隷でした。彼女は私のことを旦那様と
呼んでいました。いつも外で食事をするのですが、店に入ると彼女はすぐにトイレ
にいき自分で下着を全て取ってきます。そして『今日の下着です。』といって
顔を真っ赤にして報告します。『何にもしてないのにもう濡れてるやないか。』と
言うと『朝から旦那様の事を考えるだけで濡れてしまって』と下を向きます。
そんな彼女を見ていると苛めたくなり、服の裾から手を入れ胸を握り締めます。
すると『こんなところで』と言いながら感じているのか、声が出るのを
我慢しています。食事をしながらも彼女の身体を触り、あそこに様々な物を
突っ込み苛めてやります。彼女は食事をしながら、恥ずかしさに耐えていますが
何時も割り箸にゴムをしてアナルに突き刺して(半分の長さにして)クリトリスを
いじってやると大勢の客の前で声を殺していってしまいます。その後車に戻ると
『御願いですから旦那様のお○んちんに奉仕させてください』と言い、一心不乱に
フェラチオをします。よほど店での行為で興奮したのか彼女の体の何処にも触れて
いないにもかかわらずフェラチオのみで大きな声を出していってしまいます。
その後、いってしまって虚ろになった彼女のあそこにチンポを突っ込み私の
好きなようにかき回します。彼女は『私の身体は旦那様の物です何時でも
何処でもお好きなようにお使いください』と誰に教わったのか奴隷の近いの様な
言葉を叫びます。最初のころ私がゴムを使おうとすると『私は旦那様の物です、
そんな物使わずに好きなところに好きなように好きなだけ出してください。避妊は
奴隷の務めですから』とゴムを外してしまいます。
約3年間彼女を奴隷のように扱っていましたが、彼女の旦那の転勤で別れて
しまいました。今思い出しても良い奴隷でした。
つたない文章で申し訳ありませんでした。誰かに聞いて頂きたくて
書込みしました。