その1
そのおばさんは毎月月末に下宿住まいのぼくの部屋に集金に来る。小柄だけれど胸
がとびっきり大きく、いつものように満面笑みを浮かべて。でもしばらくはぼくは
手を出さなかった。おばさんが僕に気があることはわかっていた。手持ちの小銭が
ないのでおばさんを部屋に待たせて前の酒屋で缶ビールを買い小銭を作った。夏の
暑い時期だった。ベッドに腰掛けて部屋で待っていたおばさんの隣に座りぎこちな
く缶ビールを2本渡しながら、さりげなく左手を肩にまわした。おばさんは缶の蓋
を開けてくれた。くちびるを寄せると抵抗せずむしゃぶりついてきた。直ぐ舌を入
れてきた。しばらくお互いの舌を吸いあった。右手でブラウスのボタンをはずし
て、ぶらを上にずらし大きな胸をもんだ。おばさんの右手はぼくのズボンの上から
大きくなったちんぽを触ってきた。チャックを下げ、なまで触った。そしてキスを
しながら、ぼくのズボンのベルトを緩めズボンを下げた。おばさんのブラの下から
でた大きくて形のいいおっぱいを吸いながら僕の右手はおばさんのパンティの上か
らおまんこを触った。おばさんは僕が触りやすいように股を広げた。僕はおばさん
をそのままベッドに倒し上に重なった。身体を押し付け舌を吸ったりおっぱいをも
みながらぬがしていった。おばさんを上にしてパンティを脱がした。その時おばさ
んはあっという間に僕を下にして、いいことしてあげるといい、ちんぽを吸い始め
た。それ以来おばさんは毎晩僕の部屋にくるようになった。おばさんは今39歳、普
通のサラリーマンのひと妻である。子供は無い。おばさんは、主人が出張が多いの
で身体をもてあましている。だからこれからも僕はおばさんと当分楽しむつもり
だ。
その2
同じ会社の女性社員とのことは社内旅行での晩のことだった。前から気のあるそぶ
りを隠さない子だった。その晩、海岸の防波堤を二人で手をつないで歩いた。人影
がまったくない。握った手に時々力が入る。おもわせぶりに。気があるそぶりがそ
れで分かる。女の気持ちの高まり頃を見計らって草むらに押し倒した。キスしなが
ら胸をもむ。おまんこに指を入れた。まちがったことしないでと、型どおり拒否。
おまんこがぐしょぐしょで欲しがっている。薄暗い黄昏時だった。邪魔が入る。近
所の村人が山道の小道を降りてくる。この子とは結局やらズ時舞に終わった。後で
判明したのだが同じ社内の男ともホテルへ行っていた。今は大阪の某市で普通の人
妻に納まっている。でも時々この子のことを思い出しオナニーしている。とても興
奮するのだ、この子のことを思い出すと。
その3
おばさんと言えば、このオナニーおばさんのことも書かねばならない。出会ったそ
のひ、ホテルでおまんこした後、いつもオナニーをしていることを打ち明けた。そ
して目の前でオナニーするところを見せてくれた。このことはまたの時に。