34才の既婚者です。10年前に結婚してから初めての不倫をしました。
二年前の今頃、僕は携帯電話をiモードに変えました。iモード発売から多分1年くら
い経っていたと思います。買ったばかりの頃出会い系のサイトである主婦と知り合
いました。営業の途中で空き時間が出来たときで、一日に2~30通もやりとりし
たのは初めてですごくドキドキしたのを覚えています。彼女は2歳上でふだんは仕
事をしている人妻で子供なし。うちと同じような環境でした。毎日毎日メールが続
き、何でも話すようになり旦那とは7~8年していないとのことで、次第に惹かれ
るようになり、お互いの住んでるところが新幹線を使っても5時間もかかるところ
なのに、昨年の9月会うことになりました。しかも、会う前の8月にはまだ顔も合
わせていないのに愛してるとか、抱き合いたいとか彼女のほうから言い始め、そし
て僕も同様の感情を持っていました。
果たして、9月の初め、妻には転勤した先輩に会いに行くと嘘をつき、待ち合わ
せの駅まで行ったのです。事前にホテルは彼女が予約しており、本当に信じられな
いけど現実にそういうことになりました。小柄で可愛らしく20代前半にしかみえ
ない人で、洋服の上からも胸が大きいのが分かるほどでした。会った瞬間から恥ず
かしそうに下ばかり見ていました。昼食をとり、しばらく手をつないで歩いてから
予約してあったホテルに入りました。部屋に入り、一緒に窓の外の海を眺めていま
したが、やはりすぐお互い吸いつけられるように抱き合いました。長い時間キスを
し、ベッドへ誘いました。彼女の洋服に手をかけると素直に応じてくれてお互い下
着姿になり、またしばらくキスを続けました。そのうち彼女は僕の手を取り魅力的
な大きな乳房に誘ってきたので(後で聞いたらEカップとのこと、ちなみ妻もEカッ
プ)、ゆっくりブラをはずし周りから揉みしだきました。感じやすいのか、息が荒
くなり耳やうなじにキスを浴びせると「あ、あふ~ん」と喘ぎはじめました。片手
を太腿から内側に沿って股間に到達するとびっくりするほど濡れてました。パンテ
ィがビチャビチャ音をたてて、聞いてみると手をつないで歩いていたときから濡れ
ていたとのこと。僕は嬉しくなって顔をうずめてクンニをはじめました。綺麗なピ
ンク色でいやらしく光っており興奮した。人妻が僕の目の前で本気で感じている。
かなり長い時間クンニや指マンを続けたあと、コンドームを持っていないことに気
付いた。それを告げると「お願い、入れてほしいの。だけど外に出してね。」と言
った。望みどおりそうした。入り口を先っちょでしばらくなぞっていたら、「お、
お願い、もうお願い!」と少し泣きがはいってきた。
「いいね?」「はい」ヌプリと挿入した。「あ、はうぅぅぅ~」背中を強く抱きし
めてきました。動かさずにキスをまたした。中は暖かく包み込むように閉めあがる
感触で、しばらく動かさないようにしました。もし射精したらやばいので、感触に
まずは慣れようと。すると彼女は腰を横に振って、動かしてほしいと合図してき
た。まずは頭を冷静にしないと。今まさに人妻を抱いている、しかももう僕の自由
になってる。人妻と繋がっている。
・・・・あ、全然冷静になれていないぞ。落着け落着け!
繋がったまま顔を見た。眉間に皺を寄せ感じている。顔がピンク色に染まってい
る。何年も旦那には見せたことのない表情だ。少し腰を縦に振った。「アン、ハア
ァァァァ~ン・・・も、もっと・・・」可愛らしくせがんでくる。期待にこたえた
い・・・・・・・しかし自信がない。もどかしいけどゆっくり動かした。のの字を
書いて円を描いたり、三浅一深をゆっくり繰り返した。締め付けは入り口付近だと
分かってきた。お、だんだん冷静になれてきた。よし、体位を変えてみた。彼女の
体を起こし、座ったまま抱き合い、彼女に結合部を見せた。「わあー、私たちちゃ
んと繋がってるー。ずーっとあなたとこうしたかったの。やっとかなえられた。嬉
しい。」嬉しいのは僕も同じである。それに気持ちがいい。人妻を抱いているとい
う征服感がまた何にも変えがたい至福の喜びである。旦那には申し訳ないが、あな
たの奥さんは今僕の一物で至福の喜びを味わっているようですよ。
やば、そんなことこ考えてるとまたいきそうになる。腰を止めて堪える。
そんなことを繰り返し、一泊して6回も愛し合いました。もちろん中出しなどして
いません。そりゃ、やばいっすよね。
それから、毎月一度はお互いの方に行き来して体を重ね合ってます。今ではどこで
デートすることもなく、ただただやりまくってます。どちらかというと彼女がそう
したいというし。最近は僕の指マンが最高に感じるらしく、今までイッタことない
らしいけど、僕とのセックスでイキそうだと言ってます。なんだか僕自身セックス
に久しぶりに自信がもてるようになり、それが自分自身の自信にもつながり、仕事
も家庭もうまくいくようになりました。出来ればしばらくこの関係は続けたいと思
っていますが、妻にばれないことを祈りっています。それと交通費宿泊あわせて6
万はきついかな。