去年の秋に、あるサイトで知り合った人妻のことです。
僕は36歳で、彼女(容子)は40歳でした。
メールを2,3回かわした頃に、急に会って欲しいと言われました。
でも、昼食をするだけという約束でした。
待ち合わせて、食事をしながらいろいろ家庭のこととか話しました。
そうしたら、急にちょっとMっ気があることを告白しました。
旦那は、離婚寸前だし、霞ヶ関の官僚でそんなことは言えないそうです。
だから、僕に非日常の世界に連れて行ってくれと言うのです。
そういわれたら、僕も男なので、経験はなかったけど、
SMホテルの「アルファーイン」に直行しました。
部屋に入って驚いたのは、初めて見るSMの機械です。
でもその前に、部屋にはいるとすぐにキスすると、初めは緊張していました
が、
すぐに、舌を絡めてきました。僕も、思いっ切り吸ってあげると、
だんだん息づかいが激しくなり、それと同時にブラジャーの中に手を忍ばせ
ました。
そんなに大きなバストではないけど、しっかり乳首は立ってます。
その後、すぐに下の茂みに手を入れると、もう洪水の様で、
それと同時に、「気持ちいい!!」と言ってきました。
すぐに服を脱がせて、前に立たせて全身を舐める様に見ながら、
「そんなに虐めて欲しいのか?」と聞くと「はい御願いします」
という返事が返ってきました。
容子の身体は、さすがに子供も産んでいるし体形は崩れていて、
胸も小さかったけど、ピント立った乳首はながく2Cmほどありました。
まず最初に、ガラス張りのお風呂にはいるところから鑑賞して、
お風呂の中から、股間を広げさせたり、お尻の穴まではっきり見せる様に強
要しました。そうしたら、最初は恥ずかしがっていたのに、そのうちに私の
イヤらしい
おま○○ちゃんと見えてる?とか聞いてきました。
お風呂から上がってくると、すぐに椅子に縛り付けました。
付いていたアイマスクで目隠しをして、フロントで買ったバイブをもう濡れ
濡れの
おま○○に突っ込んでから、容子をそのままにして、僕はシャワーを浴びま
した。
もう、口からは我慢できない位大きな声で、喘ぎまくっていました。
シャワーから上がると、椅子の下が凄くビショビショなことに気が付きまし
た。
なんと、潮を吹いて容子はすでにいっていました。
「何だ、もういったのか?」と聞いたら、「はい、すみません。」と答えた
ので、
「許さない」と言って、バイブのもう一本に、ベビーオイルを付けて、
アヌスにもたっぷり塗って、挿入してやりました。
すると、容子は「ダメッ、ダメッ」って言いながら、また潮を吹いていって
しまいました。
まだそのままにして、二つのバイブを出し入れしてやると、
「いやぁ--。おかしくなっちゃう!!」と言いながら、
「こんなの、はじめて!!気持ちいい---!! 」と言いながらまたいって
しまいました。
そんなに良いならと思い、近くにあった電気マッサージ器で、クリトリスを
刺激してやったら、
余程気持ちよかったみたいで、1分ほど叫きまくってから、
3部屋隣くらいまで聞こえる位の大声で絶叫して失神してしまいました。
これからが本番ですが、今日はこの辺にしておきます。
この続きは反響次第でまた・・・・。