俺46歳。広美36歳。付き合ってもう1年半が経つ。広美は俺が以前働い
ていた会社の契約社員で事務員をやっていた。もう13年も前の話だ。
新橋の交差点で信号待ちしていた広美に偶然にも俺も信号待ちしていた。
ずっと俺の顔を見ている美人な女性がいた。良く見ると広美だった。
「エッ?ひよっとしたら、、、ひ、ひ、ひろみちゃん?」「やっぱり、○○
さん!」12年ぶりの再会である。お互いに仕事中だったので、携帯電話番
号を教えてその日は何もなくて別れた。(勿論、広美の番号は教えてもらわ
なかったけれど、、、)
広美は外人ぽい顔で美人でグラマー。ヒップがプリプリしていて色気がムン
ムンしている。昔の会社時代に夕食を誘ったがあっさり断られたことがあっ
た。会社のマドンナ的な存在で、ブ男の俺はテンで相手されていなかったわ
けである。
そんな広美に携帯の番号を教えたけれども、果たして電話がかかてくるかど
うか?
でも俺はひそかにかかってくると思った。なぜかというと今の俺は、以前い
た会社を辞めて小さいながらも社員を5名かかえた社長だ。広美の旦那は普
通のサラリーマンらしいので、きっと小金持ちだと期待するに違いないと思
った。実は倒産寸前のヒーヒー叫んでいる会社なのに。
1週間後、広美から電話があった。初めてのデートにこぎつけた。はじめは
食事して粋なバーでお酒を飲んでおとなしく別れた。次回のデートもきっち
り予約して。それから2~3回のデートをして、広美から旦那と仲が悪いこ
とを打ち明けられ相談に乗って欲しいとの依頼があった。
ある日の夜中3時に携帯電話が鳴り続けた。広美からである。旦那と喧嘩し
て今、家を出てきたばかりだという。俺はすぐに車でぶっ飛ばしてすぐに迎
えにいった。とにかく時間が時間だけにホテルを探して二人で入った。
シャワーをとりあえず入って、とにかく時間も遅いのでまた身体も疲れてい
るので寝ることを進めたが、いきなり俺のチンポをまさぐりいきなりの尺八
攻撃。おれのチンポはそそり立った。
「これ、これが欲しかったの!」まさにさかりのついたメスそのものだった
。俺にも広美のおめこを舐めさせてくれ!広美はチンポをくわえたまま、す
るりと身体を回転させて69が始まった。広美のおめこは毛深くて陰毛がふ
さふさしている。俺は毛深いおめこが大好きなので、大満足。おれもお返し
とばかりに広美のおめこを舐めまくった。ひろみのおめこはお汁がベトベト
である。話をきけば2年ぶりのSEXらしい。よほどチンポが欲しかったの
だろう、、。「はやくおめこに硬いあなたのチンポをいれて!」その声を合
図に俺は一気にチンポをクレバスに突入した。「い、い、いぃー。チンポ好
き!チンポ好き!もっと突いてー、突いてー。」その淫乱ぶりは、女に不自
由しなかった俺だがこんなスケベな女は初めてだった。やがて「うう、いく
ー」っとベットのシーツをむしって一回戦が終了した。
休む間もなく続けて今度は部屋の明かりを一杯につけて、おめこを舐めると
ころを見たい!といいだし俺の舐める姿をみてイキまくり!そのあとは、自
分でオナニーするところを見てくれとせがんでくる。最後はバックで2回線
終了。結局、この晩に5回やりまくった。広美に会社を休ませ、昼間に再度
2回戦。40歳の半ばで計7回戦。さすがにこの俺もばてた。
今、この広美は別居させて週2~3回会い、やりまくっている日々である。
俺の身体がもたないので広美は毎日オナニーをやりまくっている。
たぶん、俺がいない日は若い男を引っ張り込んでいるだろう。
今、俺は会社が倒産してプー太郎の毎日である。しかし広美は旦那の手前、
一緒には住ませてくれない。きっと、ちがう男がいるのだろう。
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