私の掲示板を見て旦那様からの奥様の秘密の調教の依頼が。
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こんにちは。 Nと申します。
T物語の掲示板で拝見させていただきました。
30代前半の都内に住む夫婦です。
スワッピングの経験は数度あります。
が、妻には内緒で 誘惑し調教してくれる人を探していました。
妻には 恋をして 輝いてもらいたいと 思っています。
同時に マゾ性があると思われる妻を解放してもらいたいとも思っていたところ
掲示板の文章を拝見し ぜひとも お願いしたいと思ったしだいです。
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早速、連絡を取り色々とお互いに、秘密の方法の打ち合わせした。
奥様に内緒で、私と奥様が旦那様の関与を疑われない方法を考えた。
旦那様と私とは、ある共通の趣味でPCの掲示板で知り合ったという設定で。
奥様が、ダイエットのサプリメントを販売し始めたので、これを利用して会う事
に。
旦那様の紹介で、私が東京に行く時に泊まるホテルのロビーで待ち合わせを。
携帯の番号を交換してたので、約束の時間に電話が鳴って迎えに行った。
予め写真を旦那様から貰っていたのですが、実物はとても顔が小さくて可愛い奥
様。
162で47キロと言うスリムなスタイルの持ち主でした。
黒のコートに、ニットの上に膝上のスカート。
喫茶で向かい合って話を話し始めましたが、奥様様からは第一声が
「ダイエットは必要ないですよ。全然・・どうして?」と疑問の声が。
私は、180センチの72キロなのでダイエットは本当に必要ありませんが、
最近下腹だけが少し肉が付いたので、ここだけを取りたいと嘘を。
商品の説明をさせる前に、旦那様との関係を聞かれたので予め打ち合わせの内容で
ク
リア。
でも、旦那様とは直接面識のない事を強調した。
これは後々口説く時の障害になる事が大いに有るので、あくまでも軽い知り合い
と。
これからは奥様の素敵な個所を誉めながら、夫婦の事を色々と聞きながら
話を続けた。
40分後に、旦那様からの電話を頼んでおいた。
少しの時間しか取れないという設定でしたが、この電話で後の仕事がキャンセルに
なったと
後の時間の付き合いを奥様に頼みながら、食事を誘った。
この日は、子供を奥様の実家に預ける日で、門限がないことを打ち合わせで知って
お
り、
旦那も本当はこの場に同席する予定が、急な仕事で今夜は帰れないかもとしておい
た。
当然、食事はしていないので奥様も快く了承してくれました。
ホテルの中華で向かい合って話しながら御酒を。
御酒が進むにつれて、夫婦の生活から女と男の本音の話しに進めました。
奥様の色気を誉めながら、口説き始めました。
1に奥様を誉め、2に女性の本音を引き出しながら、3に口説いていきました。
後から聞いたのですが、この時に奥様は自分が濡れるのが感じれたと白状しまし
た。
ゆっくりと話と食事を楽しんで、チェックをして出ました。
何も言わないで、エレベーターに向かって奥様を導きました。
奥様は何も言わないで着いてきました。
エレベーターに乗ってから、サプリメントの説明を聞き忘れてたので、
部屋で教えてくれますかと白々しい事を言って、階数を押しそのまま
部屋まで案内しました。
奥様は黙って私について部屋に入ってくれました。
部屋に入って、コートをかけて奥様を椅子に座らせ、私はその横のベットに座って
奥様と向かい合う姿勢に。
奥様は簡単に説明しますねと始めました。
数分簡単に聞くふりをしながら奥様の顔を見ていました。
奥様の反応を見ていましたら、説明も簡単にそわそわとしてました。
奥様が手に取っていたサプリメントを、手に取る振りをして手を握り、
顔を見ると俯いてます。
指をすかさず奥様の頬に触れさせて、下がって顎を手の平で上に向けると
同時に唇を重ねました。
軽く唇と唇をソフトの重ねて、じっくりと感触を楽しみまながら両手で髪を掻き揚
げ
ながら
頭の性感帯を指で刺激しながら反応をみていると、声が漏れ始めた。
唇を耳から首筋に這わしていくと、声が段段と大きくなって。
そのままうなじから肩先と攻めると、息が荒くなり顔が仰け反ってきた。
うなじを攻めながら奥様の胸を手で優しく攻め始めると奥様の手が私の背中を
力をこめて触り始めた。
そのまま乳房をさらけ出し、軽く両手で持ちながら乳首に舌を這わせた。
この段階では奥様の手は私の背中から太腿に変わっていた。
しきりに声をあげながら、私の太腿を触っている。
これはペニスを触りたいが、初めてなので恥かしくてさ触れないと言ってるような
も
のです。
奥様に考える暇を与えない事にして、奥様の手を私のペニスに持っていきました。
奥様は何も抵抗しないで、ズボンの上から大きくなった私のペニスを
力を込めながらさすってきました。
触る奥様の手を感じながら、すばやく私はベルトを外して奥様の目の前に
私の大きく反り返ったぺニスを引き出しました。
奥様は、そのままペニスのかりを口で咥えました。
奥様の可愛い口の中で、びくびくと大きく反り返った自分のペニスにまとわりつく
奥様の唇と舌の感触を暫く味わってから、奥様をベットに運びうつむけに寝かせ
た。
旦那様から聞いていた、奥様の性感帯であるわき腹から背中をじっくりと攻める
と、
奥様の声は枕を通して聞こえてきます。
ブーツを脱がせながら、スラックスを脱がせて綺麗な脚のストッキングも一気に脱
が
せた。
そのまま下半身を攻めると、奥様は「生理の終わりなのでシャワーをさせて」と。
それを無視して、後ろからお尻を捲って脱がせて、アナルを舐めながら
クリを指で攻めた。この時に奥様の割れ目から1本の糸が指に触れた。
これではこのまま攻めれないので、奥様にシャワーを進めて私も入れ替わりにシャ
ワーを。
バスタオルを巻いてる奥様をベットに招き入れて、最初から愛撫を時間をかけて始
め
た。
そして奥様の割れ目からたっぷりと溢れている淫水を指で確認してから
その秘密の壷にゆっくりと進入していきました。
子供を3人産んでいるとは思えない感触が私のペニスを包み込みました。
最初の感想は、子供を産む前は名器だっただろう事が伺えました。
でも、今でも充分締まって奥がこりこりと私のペニスの先に当りました。
奥まで入れたまま動かないで奥様の唇をゆっくりと時間をかけて奪いました。
奥様も積極的に舌を私に絡めてきました。
下腹に贅肉のないスリムで肌の綺麗な体を正上位で攻め、そのまま奥様を
持ち上げて私の上で自分から腰を振らせ、四つん這いにして本当に
締まった形の良いお尻を両手で掴みながら激しく、優しく攻めつづけました。
奥様はいく時には声が止まり、静かにいくということを何回も繰り返しました。
両足を肩に担ぎ上げ奥様の子宮に強く突き続けていると、漏らしそうになるので
待ってと言い始めた。これは潮を吹く手前だが、最初なのでこれを止めて
このままお腹の上でたっぷりと精液を放出した。
腕枕をしながら色々とこれから秘密で付き合うことを約束した。
奥様は素敵な体をして、これから旦那様の希望の通りに
精神的に恋愛をする事によって今以上に素敵な奥様に
変身させる事が出来ると思ってます。