久しぶりに人妻とセックスした。
チャットで知り合った兵庫県姫路市の34才、仮に加奈子としてお
く。
元々は大阪で、教師をしていたということだ。
始め、チャットで話していたときには旦那と上手くいっていないと
いうことだった。
東京に好きな男がいて(これもチャットで知り合ったらしいが)、
それが大阪に出てきた時にsexしたらしい。でも、その男のsexがち
ょっと異常でなじめなかったとか。
なんでも、入れるより触りまくるらしい。
で、この女、画像のやりとりをしたら、話でわかってはいたものか
なりのデブ。
東京の男が大阪に来て、その後東京に行ったがsexはなかったらし
い。
たぶん、大阪では仕方なく抱いたんだろう。
東京の男がokならいつでも離婚するとか。で、旦那と上手くいっ
ていないのなら旦那とsexしていないかといえば、そうでもないら
しい。
とりあえず、いろいろと話を聞いたので、会おうということになった。
彼女が実家に帰った時に大阪で会うことに。
あったその日は絶対にsexしないと言う事だった。
ともかく梅田で待ち合わせ。
思ったとおりの女。かなりのデブで、完全に腹がでているのがわかる。薄い生
地のワンピ
ースで現れた。
事前に電話で話していたように梅田で有名な観覧車に乗る。
向かい合って座ったが、中は他のゴンドラから見えないポイントも
あるので、彼女のスカートの裾から強引に手を入れる。私はスケベ
であるといってあるので、ちょっと驚いたようだが、東京の彼の話
などを聞いた。
のこり1/4位のところで、強引にパンティの中に指を入れて、ク
リを探す。ちょっと悶えたが、すぐに降りることになったので、そ
こまで。かなりの肉で、クリを探すのにも苦労する。
ちょっと歩きながら話をしてラブホへ。
目の前にあればなんでも食べるというわけではないが、アヌスも
okというようなことも言っていたので、トライしてみる。最初は
イヤがったが、ラブホの中に入ってしまえばこっちのもの。
ラブホのエレベーターの中でさっそく抱き寄せて、スカートの中を
まさぐる。ここで初めてわかったが、Tバックのパンティを穿いて
いる。体型が体型だけに、身体をぐっと抱きしめることもできず、
かなり苦しいところであるが、胸にも触る。太ってるのにそんなに
胸は無いようだ。ぜいぜいCカップ位しかないようだ。
エレベータを降りて、部屋に向かう。ちょっと恥じらってはいるよ
うだが、満更でもないようだ。
部屋に入ってベッドに座るとここでディープキス。すぐに押し倒し
て、スカートの中に手を入れる。捲りあげると、やはりピンクのT
バックだった。ゴムのところが肉に食い込んでいる。パンティの横
から指を入れると、かなり湿っているようだ。しかし、よく考えて
見ると、肝心の性器までかなり距離があることがわかる。つまり、
肝心なところに達するまでのところが湿っているわけだ。足を広げ
て、もっと奥まで指を入れると、やっと性器に到達した。そこはも
うグチャグチャに濡れていた。クリトリスを愛撫すると喘ぎ声が聞
こえてくる。
暫く指で愛撫してから、服を脱がしにかかった。そして、ともかく
一発突っ込むことにした。足を持ち上げて、アレを入れる。流石に
子供が2人いると言うだけにかなり緩かった。それでも5分ほどピ
ストンすると、かなり感じはじめてきて、バックになると大きな
声を出す。このような体型の女は正常位よりバックの方が感じるの
か、この女も例外では無かったがバックの方が締まりは良くなるよ
うだ。生のままで入れているので、発射しないでこのラウンドは終
了した。
裸のまま、風呂に行く。風呂に湯を張りつつ、お互いに洗って、シ
ャワーで流して、ベッドに戻る。
部屋は入った時は明るいままだったが、風呂へ行く前に照明を落と
したので暗くなっている。
さっそく足を広げてクンニを始める。そうしたら、喘ぐ事、喘ぐこ
と。もしかしたら、東京の彼もそうだが、旦那とも暫くはやってな
いんじゃないだろうか?少なくともオレが彼女の旦那なら、デブ専
じゃないかぎり、やらないだろう。とはいっても、オレもデブ専で
はない。身体を入れ換えて、オレが足を広げるとすぐにフェラを始
めた。だが、巧いというにはほど遠い。ヤリマンの高校生の方がも
っと上手だと思う。竿だけしか愛撫しない。
そこでオレのSがちょっとだけ目を覚ました。ちょっとだけ教えこ
むか。
竿だけではなく、袋も愛撫するようにいうが、どうしていいかわか
らないようだ。
そこで、下をだしてキャンディーを舐めるようにというと、舌の先
で舐めはじめた。裏筋やカリのまわりも舐めさせる。
そして、袋の裏の方からアヌスも舐めさせる。どうやらここまでさ
せられるのは、初めてのようだった。
どちらにしてもあまり上手とはいえないオーラルだ。
仕方なく、体勢を入れ換えて足を持ち上げて挿入する。やはりこの
体位では緩く感じてしまう。再びバックから挿入する。そして今度
はバックから入れながら、アヌスに指を入れる。なかなか入らない。
当然ながら全く潤滑する物がないからなのだが、彼女はそれなり
に感じているようだった。
アレを一度抜いて、指2本でバックのまま愛撫する。時折、ヌルヌ
ルになった指をアヌスに持っていく。中指と人差し指で濡れたあそ
こを愛撫しながら、親指をアヌスにゆっくりと入れる。
一段と喘ぎ声が大きくなる。
2本の指と親指を交互に動かすと、ますます声が大きくなる。
なんとかアヌスにも入りそうだった。オレはコンドームをつけると
アヌスにゆっくりと挿入した。「ああっ…」という何ともいえない
声を出してアヌスはオレを受け入れた。アヌスは流石にそんなに使
っていないのか、かなりの締まりようだった。といっても、グング
ン締めつけてくると言うわけではない。とはいえ、かなりの締まり
方ではあったので、しばらくするとイキそうになった。
本当ならコンドームを付け替えて、再び前に挿入するのだが、オレ
はバックのまま前に挿入した。そしてまだ開き気味だったアヌスに
親指を入れて、ピストンを開始した。
「ああん」と一段と大きな声を出して加奈子も腰をふりだした。5
分も同じ状況が続いただろうか。正常位に向き直ってオレは勢いよ
く発射した。加奈子も同時にいったようだ。
自然に萎えてくるまで同じ姿勢でいた。彼女も満足したようだった。
もちろん淫乱な主婦にはお仕置きを忘れない。
コンドームには穴があけてあり、そこから精液が漏れているはずだ。
シャワーもそこそこにホテルを出た。
それから加奈子から連絡はない。
妊娠して、再び夫婦仲良くやっているのか…。