いつもの「イケテナイ男」OMEGAです。
金曜日にメールを2~3回した27歳の人妻と昼の2時に待ち合わせして
カラオケBOXに行きました。いつも通り女性の身体を服の上からチェック!
小柄で細身の彼女だが乳房は大きそうで、ジーパン姿の似合う美味しそうな女性で
した。歌を唄いながら「どんな風にズボンを脱がそうかな?」と思い悩んで
1時間が経ってしまったのですが、「立って一緒に唄おう!」と彼女を立たせて
腰に手をやり一曲終わって彼女に抱き付きキスをしようとしたら、彼女は急に
身構えて僕の身体を押し退け様とし「何で・・こんな事をするんです!」と
怒った様な口調で僕を睨みつけました。
「だって可愛かったから・・キスがしたかっただけなんだ。」と言い訳をしながら
彼女をソファーに座らせると同時に彼女を押え付けて抱きしめた。
「ヤッ!・・乱暴しないで・・」と言う彼女の頭を押さ執拗なキスを繰り返して
いると、段々彼女の抵抗するチカラが弱くなって来るのが解ってきた。
それでも執拗に彼女の舌を外に吸出しながら薄い生地のブラウスの上から豊かな
乳房を揉み砕き服のボタンを丁寧に・・。
長く執拗なキスに彼女は目を閉じたまま「ダメ・・それ以上は・・」とボタンを外
す僕の手を遮るが、すでに外されたボタンの下にはブラに守られた豊満な乳房が
はみ出していた。ブラを上にずらして、だらけ出された乳房は朱色に染まり
まだ発達してない乳首は小さく立っていた。
「綺麗な乳房だね。」と言いながら揉み出した乳房と乳首を吸い、嘗め回しながら
ジーパンのボタンを外しに掛かる。「お尻を上げろよ。」と彼女を促し、小さな
パンティーと一緒に脱げてしまったジーパンを足元に落として彼女の股間を開かせ
た。「嫌だって言うけど、濡れてるよ。」と彼女の顔を見ながら指で濡芯を探り
吸ってみる。「ダメ・・舐めないで・・だって・・・」と言うも両脚は自ら開き
僕の舌が芯の奥に届く様に腰を突き出してくる。
「入れる前に僕のも舐めてよ。」と、すでに下半身を脱いでる僕のペニスを彼女の
口元に運び咥えさせると上手に自分の手でしごきながらクチで行かそうとしてい
る。「僕は口では行かないよ。」と言いながら彼女を僕の膝の上に座らせペニスを
挿入しようとすると彼女は腰を引き抵抗する。「いつになっても終わらないし帰れ
ないよ。」と彼女をたしなめイヤがる彼女の濡芯にペニスを挿入し腰を振る。
「どう?大きい?早く終わって欲しいなら腰を振ったら?」と促して彼女の顔を
見ると涙を流していた。「そんなにヤなの?でも奥まで入ってるし僕が出さないと
終わらないんだからね。」と腰の動きを早めて彼女の膣奥に放出。
どうせ逃げられないんだから楽しんだら?って思うんだけど・・。