掲示板を見て26歳の人妻からメールが入った。
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はじめまして。私は26歳です。こういったら変ですが、Kさんの掲示板はとても、
刺激的で、私の中にあるものを理解してくれてるようで、楽しく読まさせていただ
い
ています。
旦那がいるのに、何故か寂しいです。一度メールでお話してください。
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早速返事をやり取りして、幸い私と本当に近い所の女性だったので
平日の午後に近くのホテルのロビーで待ち合わせをした。
時間に先に着いて待っていると、打ち合わせ通りの赤い上着を着た
可愛い女性がやってきた。
結婚しているようには見えない笑顔の可愛い女性だった。
簡単にお互いに挨拶を済ませて、喫茶店に入ると
奥の大きなテーブルしか空いてなかった。
そこで彼女と隣り合わせに座って、色々と話をしていた。
彼女のSEXに対する不安はメールで聞きだしていた。
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こんばんわ。Mです。今Kさんの体験告白を見ました。
私に良く似た感じの女性の話です。正直、羨ましいと思いました。
でも、私はあそこまで勇気がありません。
旦那とセックスをするときは、部屋を暗くしてもらっていますから、
私にはまじまじと見つめられることがたえれません。
ごめんなさい、あれいやとかこれいやとかばかりで。
もしかしたら自分のあそこは 人とちがうのではと思ったり、
おりものの匂いもすごく気になったり、全然自信無いです。
この自信の無さは直るのですか?
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会う前の私の約束で、会って気入らないタイプなら私が聞く合図で、
合言葉を言ってくれるだけで良いようにしておくのも、女性を安心させるのに
大事な事だと思ってます。
「これからどうする?」が合図で、
私に任せてくれるなら、「お任せします。」
気に入らないなら、「今日は帰ります。」
話の途中で、この合言葉を言うと、「お任せします。」の返事が。
実は今日の待ち合わせをするにあたって、彼女に指示している事を確認する事に。
その指示とは、ミニスカートに、ノーパン、ノーストッキングで来ると言うことで
し
た。
彼女にいこの事を聞くと、恥かしがって小さく頷きました。
大きなテーブルの下で、恥かしがっている彼女のミニを少しづつ
人に見られないように捲りながら、太腿からゆっくりと
彼女の綺麗な肌の感触を楽しみながら手を上げていく・・
すべすべした暖かな肌の感触から急にザラっとした陰毛の感触が指先に。
約束通りの格好で来ていたのです。
恥かしがって両足をぴったりとつけて、私の手を軽く抑えようとするMに
「大丈夫だよ。今日の恥かしい姿をしてきた事の確認だよ。」と手を退けさせ。
指先をザラザラしたMの恥かしい所の奥にゆっくりと進入させて行った。
直ぐに小さなクリに当り、うっすらと濡れてた感触を感じる。
指先に濡れたMの淫水を塗りつけてから、ゆっくりと湿った指先で転がすように
擦ってあげた。
Mは横で周りの客を気にするように見回しているが、私がちゃんと見てるから
安心して指の感触を感じてごらんと促す。
段段と指先に当るクリが大きくなるのと、指先から伝わる淫水の感触が多くなって
く
る。
充分にクリを苛めて感じさせてから、両足を少し開かせて、淫水を溢れさせている
割
れ目に。
そこは充分に潤って入り口を開いた花弁が。
指に伝わる濡れた粘膜の感触を楽しみながら弄び、Mの表情を見てみると
必死で声を出すのを堪えてる可愛い表情が。
ここで喫茶店を出る事にした。
一緒にホテルに入ってからは、シャワーを浴びてバスタオルを巻いて出てきたM。
恥かしがりで、自分の経験が旦那を入れて2人しかなく自分自身のSEXと
体にコンプレックスを持ってると言うが、はたしてどうかなと楽しみになってき
た。
顔は可愛くて少しだけふっくらとしてるが、体は肌がきめ細かくて綺麗だった。
大きな形の綺麗なバストと、私が好きな大きくくびれて張り出した厚みのあるお尻
が
あった。
いく事とをしらない彼女のSEXに対する考え方を根本から変えてあげれるようにしよ
うと思いながら、
キスから優しく始め・・・・乳首からわき腹と進み、彼女の体の反応を探りなが
ら。
淫水で溢れている部分を触りながら、舐めようと顔を近づけると彼女の拒絶反応が
あった。
自分の恥かしい所の匂いが気になって舐められるのが嫌なのだと。
まずはここからだと思い、大丈夫だから私に任せてと言って顔を彼女の脚の付け根
に
潜り込ませた。でも、本人がわからないだけで匂いは普通の女性の放つ女性ホルモ
ン
の
匂いだけで異臭もなかったので、彼女に全然大丈夫だよと告げてそのまま続けた。
次のコンプレップスである、オリモノを気にしてるがこれも普通の女性の範囲で
気にしないで良い事を告げて安心させた。
後は、SEXの喜びを全身で感じさせて気をやることを教えてあげるだけ。
彼女のしっぽりと濡れた割れ目にゆっくりと挿入させて奥まで入りきった所で、
動きを止めてキスを繰り返しながら色々と感触とSEXでのタブーを無くさせることに
時間をかけて話しながら、ゆっくりとゆっくりと腰を動かしてあげた。
Mの中は締め付けがきつく、はっきりと言って名器であった。
今までに名器の女性と色々と出会ったが、彼女達の可愛そうなところは自分が名器
で
有るが為に、相手の男性が自分を抑えきれないで早漏の男性が多いので、
肝心の彼女達自身は感じれないままに終わってしまってる事が多い。
彼女も典型的なこのパターンで、今までの2人ではいけない理由が判ったので、
この事を教えてあげて、私がこのままいかせてあげると約束して、
彼女の両手を握って安心させながら、強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・
体だけでなく精神的な刺激と快楽を引き出すように続けて。
彼女は今まで5分も旦那がもたないので、ビックリしていたがこれを1時間続けて
あ
げるうちに
まずは反応は今までの感じ方とは違って怖くて、自分で感じる事をブレーキを
踏んでしまうので、手を握りながら安心して怖くないから快楽だけを感じてそのま
ま
感じ続けてごらんと導いてあげるとやっと今まで開いた事がなかった彼女のパンド
ラ
の箱の
扉が微かに開いた。
ここれ少し休憩をかねて、私のペニスをしゃぶって貰うと・・・・・
これが絶品であった。
今までの旦那とのSEXでは、挿入よりは自分から相手を攻める事に喜びを求めてたの
で、
私の全身をくまなく攻める彼女のテクニックは見事だった。
そのお返しに、本格的に感じさせる激しいSEXを続けて彼女自身がSEXでく事を自覚
で
きた。
こうなると女性の開発の進歩は早いもので、2回目のSEXでは潮を吹く体に仕上げ
て、
それ以降は自分から積極的にSEXを楽しめる自分をもった女性になった。
彼女とはこれからも細く長く続けていけるだろう思っている。