話は20年以上前にさかのぼる
当時26歳の私は新婚生活を満喫していた。妻はひとつ年上で3年間の交際後結婚し
た。
生活の場として、とあるハイツを選んだのだが、時を同じくして同じハイツの隣に
ある夫婦が越してきた。旦那さんは消防士、奥さんはどこかのパートで由紀子と言
った。この由紀子がなんともいい女でバツグンの身体をしていた。
当時の私は定職も無く、妻に働きに行かせ毎日ゴロゴロし、夜になれば妻の身体を
翻弄する毎日だった。
ある日の朝、いつものように妻は出かけ、私は昨夜の妻の乱れ方を思い出しながら
ベットにいた。ベットの位置はベランダに近く、隣の奥さんが洗濯物を干している
音が聞こえてきた。そしてまもなく奥さんが出かけていくのが解った。
私は窓を少し開け、奥さんの後姿を見た。いつもタイトなミニにバストを強調した
セーター。人妻っていいなぁ あんな奥さんとヤリたいなぁ そう思いながらベラ
ンダへ出た。隣の物干しを見た瞬間私の脳を刺激する物が眼に飛び込んできた。
そう そこには隣の奥さんのブラと小さなピンクのパンティーが干してあった。
私は昨夜妻と2回戦したにもかかわらず、下半身に変化を感じていた。
考える間もなく、私はブラを取り部屋へ入った。あの奥さんのブラ、真っ白のブラ
たぶんバストは88はあるだろう奥さんの身体を想像し、頭の中で交わった。
そして石鹸の匂いのするブラを自分で付けたりチ○ポにこすりつけながら、隣の奥
さんを想像しおもいっきりブラに射精した。すごい量だった。そして、そのブラを
またもとの位置に戻した。
私はバレたらどうしようかと悩んだ。
その日妻に隣の奥さんの年齢を聞いてみた。31歳 子供なし との事だった。
そしてその夜は妻とよりいっそう燃えた。私の頭の中は隣の奥さん 由紀子 由紀
子と叫び、妻より素晴らしいであろう由紀子の身体を妻に置き換え、フェラをさせ
ている時は由紀子の口と思い、喉の奥まで突っ込んだ。
そして次の日、妻は出かけた。私はベットで由紀子がベランダへ出てくるのを待っ
た。 たぶんイタズラされたと思ってださないだろうなと思った時、由紀子が出て
きた。そしていつものように洗濯物を干している様子だ。私の心臓は早鐘を打ち、
呼吸は荒くなっていた。自分の下着に大量に射精した男がほんの数メートルのとこ
ろにいる事実に気が付いているのかいないのか。
由紀子が出かけていった。
私はゆっくりとベランダに出、おそるおそる物干しを見た。 あった!
今日はオレンジのブラとパンティー。 迷わずパンティーを取った。
そしてまた石鹸の匂いのパンティーを嗅ぎ、舐め、チ○ポに巻き射精した。
私の頭は由紀子でいっぱいになってきた。 やりたい やりたい 由紀子とやりた
い。 その日もその欲望を妻にぶつけた。
そして、次の日も、その次の日も由紀子は変わらず洗濯物を干した。
そして、私は毎日由紀子の下着に射精した。
そんな毎日が20日ぐらい続いたある日、妻が会社の行事で帰りが遅くなった。
テレビを見ていたらベランダから物音が。テレビを消し聞き入った。 なんと由紀
子が洗濯物を干している。もう10時。普段と違うなと思いながら由紀子が中へ入っ
てから私は出てみた。いつものように干していた。真っ白のブラとパンティー。
私はその場でズボンを下ろし、固くなってきた逸物をしごきだした。
由紀子の身体を想像し物干しの下着まで精液を飛ばしてやろうと考えた。
もう少しという時、戸が開きそこに由紀子の顔が・・。
私と由紀子の目が合った。由紀子が笑ったように見えた。
私はベランダを乗り越え、由紀子の部屋に入った。何も言わない由紀子を羽交い絞
めにし、服を脱がせ下着姿にした。夢に見た由紀子の身体を後ろから犯し、最後は
ブラをつけたままの胸に射精した。
次の日からもベランダに由紀子は洗濯物を干していたがもう何もしなかった。
数日後、旦那の転勤で他県へ引っ越した