先日休みを取って町をブラブラしてると声を掛けられた
振り返るとそこには専務の奥さんが居た
「こんにちわ、お買い物ですか?」
「そうなの、今日お休み」
「有給取って休んでるんです」
とそんな立ち話をしていた
俺は奥さんに「家の方にお帰りですか?」
「たくさん買い物したから帰るわ」
「良かったら荷物持ちましょうか」
と言って奥さんを自宅まで送って帰った
すると家に着くと奥さんは上がってお茶でもと言われて
俺は家に上がり込んだ
「せっかくの休みなのに荷物持たせてゴメンナサイね」
「別に暇だから構いませんよ」
そんな話をしてると奥さんは俺の前に座ってるが足を組み直したりする
その時パンツが丸見えで俺はひょっとしたら誘ってるのかなっと思った
暫くすると奥さんは俺に「荷物持ってもらったから何か御礼しないとね」
「御礼なんか入りませんよ」
「そんなの悪いわ、何でも好いから言って」
「じゃ、奥さんを下さい」
「えっ冗談言って、こんなオバさんの何処が言いの」
「奥さんみたいな美人の熟女と遣りたかったんです」
「本気で言ってるの、判ったわ好いわよ。」
と言って俺の横に来た
俺は奥さんに抱き付きキスすると奥さんも舌を入れてきて激しく絡める
俺はキスしながらブラウスのボタンを外しブラジャーの中に手を入れて
胸を鷲掴みにする
激しく胸を揉み捲くりながら足を広げてパンツの上からオマンコを触った
奥さんは身体中を動かして興奮状態
俺はパンツの中にてを入れてオマンコを触った
そこは既にびしょ濡れ状態で指でクリトリスを触ると身体をピクピクさせていた
俺は足を広げてオマンコにむしゃぶりつきクリトリスを舐めながら穴に
指を突っ込み中を掻き回す様に激しくピストン運動
奥さんのオマンコからは本気汁が溢れ出してクチュクチュとイヤらしい音がする
お尻を持ち上げて激しく指でオマンコを攻めると奥さんは身体中を
痙攣させてイクと言って潮を吹いて倒れ込んだ
奥さんはソファーに倒れ込んだまま身体をピクピクさせて痙攣してた
暫くすると奥さんは「こんなに激しく感じたの始めて、恥かしいわ」
と言いながらも俺のパンツを脱がしてチンポにしゃぶり付く
チンポは奥さんの口の中で勃起して奥さんは口を放し「凄く大きくて太いわ」
と言うとまた咥え込んで激しくしゃぶり続ける
そして我慢できないのか入れてと催促して来た
俺は奥さんを抱かかえて上に乗せて挿入すると腰を突き上げた
腰を振りながら胸を揉み捲くり乳首を舐める
奥さんは俺の上で激しく身体を動かし直にイッた
でも俺は腰を振りまくリ何度もイカセル
体位を変えてバックから激しく突くと奥に当たると言ってまたイク
何度も何度も行かせて最後は俺も中に思いきり射精した
奥さんは興奮し過ぎて失神した
チンポを抜くとオマンコから俺の出した子種汁が垂れてきた
俺はソファーでタバコを吸い休んでると奥さんがきがついた
「貴方本当に凄いのね、癖になりそう」
「何時でも言ってください、もっと感じさせますから」
「今以上激しくされたらアソコ瞑れるわ」
と言って笑っていた
でも俺はその後もう一度オマンコに挿入激しく攻めた
何時間も攻め捲くり何度も行かせた
2回目の射精は奥さんの口の中に出した
奥さんは俺の精子を美味そうに飲み込み喜んでた
この日以来俺は奥さんを奴隷にしてる
専務も奥さんの言いなりで俺に対する態度が変わった
居間は平社員だが直に出世出来ると思う