旦那様の依頼で内緒で奥様を口説いた時です。
札幌で旦那様との打ち合わせで接点を二人きりで持ちました。
それから3週間後東京でデート。
当日は奥様と5時に帝国ホテルのラウンジ喫茶で会いました。
この前の時とは違った、ティーシャツにジーンズとサングラスという
気楽な服装で、印象も表情も2回目と言う事もあって明るく感じました。
そこでお茶をしながら、夕食の話しをして私の知ってる店に行く事に。
タクシーで赤坂のスペアリブの店で、食事をしながらワインを。
色の白い奥様の顔は、ほんのりと赤くなってました。
ここで今日のこれからの事を切り出しました。
奥様は昨日も知り合いの所で泊まった帰りで、
寝不足で疲れたのと、脚が疲れたと言ってましたので、
すかさずここで、部屋を取ってるので疲れを取る為に
部屋行きませんか?と誘いました。
奥様は最初、「私と泊まりたい?」と言いながら、
泊まると言うことは・・・・そういうことでしょう・・・・と。
「私を抱きたい?」と言うので、本当に抱いてみたいですよと。
「明日の朝早くに帰っていいのなら」と了解をくれました。
早速ホテルにチェックインして部屋に。
部屋では、綺麗な室内を色々と二人で楽しみながら、
疲れたのならシャワーを浴びて来られたら、マッサージをしますよと。
奥様は、シャワーを浴びてバスローブだけで出て来られました。
私も、シャワーを浴びて。
ベットでうつ伏せで寝てもらい、足先から脚の裏の腱を指先で太腿の方に
ゆっくりと押していく友人の陸上部に習った方法で。
すべすべとした、白くて柔らかな脚の脹脛を、指先で押しながら手の平で
優しく撫ぜながら、ゆっくりと揉み解していきました。
その手が太腿の外から内に入っていき、お尻のツボを強く押して柔らかな
お尻の感触を楽しみながら、同じ事を何回も繰り返して脚の疲れを取りながら、
感じる所には優しく爪先を立てて、微妙な振動を伝えて反応を見てました。
手の感触では、奥様はもうノーパンでした。
奥様は、気持ちいいねと言いながら、じっと身を任せてます。
その内に、手をお尻のツボに重点的に掴むようにしながら押してました。
少し反応を確めてみようと、お尻にかかってるバスローブをお尻が見えるまで
捲くりましたが、言葉もなく任せてます。
そのまま直接白くて柔らかなお尻を、今度は摘むよりは手の柔らかな部分で、
全体的に撫ぜるように揉み解していきました。
後ろから、お尻の間から見えるおまんこを確認してみると、
もうアナルの下には艶々と濡れてるおまんこが見えました。
それを確認したので、両手で足先を触りながら足の指を口に咥えました。
咥えた瞬間に奥様の体が少しビクンと反応しました。
「男の人は足の指を舐めたがるね」と言うので、「気持ちよくない」
と聞くと、くすぐったいと。
指から脹脛と太腿に唇と舌を這わせていきながら、両手の爪で同時に両足を。
これをじっくりと繰り返してから、焦らす為に濡れてるおまんこは触らないで、
奥様をひっくり返してゆっくりとキスをしました。
柔らかな唇と舌を、時間をかけてじっくりと舐め、吸い、軽く噛んで・・・・
それからは旦那様から聞いてるとおりの性感帯である乳首を軽くソフトに攻めて。
舌先で左の乳首を突付きながら、舌の平らな部分で乳首を舐めまわして。
時間をたっぷりとかけて、乳首の感触を楽しみました。
乳首を舐め、軽く噛み、唇で鋏ながら吸い出したり。
「気持ちいい」を連発する奥様に、「気持ち良い事をしてる顔をみて」と言い、
乳首を弄んでる私の顔を見させました。
下目使いに私を見てる顔は、普段の貞淑な顔の奥様とは違った、
淫靡な顔に変わってました。
自分の乳首を弄ばれてるのを見てる奥様に、今度は無理に厭らしく音を
たてながら弄びました。
片方が終わるともう片方を弄び、片手で柔らかな乳房を手の平で揉み解しながら。
片方の乳首を指先で転がしながら、もう片方の乳首を口で攻め続けてると、
奥様の口からはもう大きな声が漏れ始めてます。
乳房だけで気をいかせるつもりで、じっくりとたっぷりと攻めて感じさせました。
ここで私のペニスを手で触らせました。
少しだけゆっくりと手で摩ってきます。
でも、尺八を出来る所に持っていくと、「私は出来ないの」と言うので
無理強いはしないで、そのまま攻めてました。
段段と乳首を攻めてた手を、太腿に滑らせていきました。
太腿を両方撫ぜながら乳首を攻めてると、脚を開いて絡めてきました。
そのままクリを触ると、大きくビクンと反応して声が変わりました。
もうクリからおまんこにかけては溢れた淫水でぬるぬるになってました。
指先でクリを転がしながら、乳首を舐めてると「気持ち良い・・・・」と。
いよいよ脚を開かせてく唇を股の奥に持っていきました。
両手で両乳首を弄びながら、濡れたクリに息を吹きかけて・・・・・
そのまま舌先でクリを突付いて・・・・・・
唇でクリを挟んで包み込みながら、吸って転がして、舐めて、噛んでの繰り返し。
旦那様のアドバイスを頂いてたので、これに時間をたっぷりと。
長くしつこく繰り返してると、奥様は「気持ち良いの・・・」と叫ぶように。
「何処が気持ち良いの?口で言ってみなさい・・・」と。
「おまんこと」と小さな声で呟きました。
もっと大きな声で言わないと止めるよと言うと。大きな声で叫ぶようになりまし
た。
「Y子のおまんこをもっと舐めて下さい」と言うように言いますと、
大きな声で何回も何回も叫ぶ声が。
私が舐めてる所を見なさいと言って、見させながらまたわざと厭らしい音を
たてながら舐めてる所を見させました。
本当に長くこれを繰り返してると段段声が変わってくるのが分かりました。
そしてそのまま気をやる素振りを感じました。
今度は、その濡れたおまんこに私の固くなったペニスをゆっくりと上から
挿入していきました。
淫水の溢れた割れ目に、ゆっくりと入れていくと、暖かな奥様の感触が
私のペニスを包み込みました。
ゆっくりと奥まで差し込んで止まりました。
そのままでキスをして、乳首を舐めて揉みながら腰をゆっくりと動かしました。
後はこのままで、強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・
今度は奥様を持ち上げて、私の上に乗ってもらう女性上位に。
自分で私の上で腰を激しく前後に擦るように動かしてる奥さまの乳首を
両手で触りながら、奥様の淫靡な表情とペニスに伝わる感触を楽しみました。
奥様の激しい腰の動きは、中々素敵な感触を。
それを感じながら、乳首を舐めようと頭を上げると、自分で乳房を掴んで
私の口に自分の乳首を持ってきます。
そのまま乳首を舐めながら、下から激しく奥様を突き上げると声がまた変わりま
す。
これもたっぷりと時間をかけて行なってから。
次は旦那様に聞いていた、奥様がいきやすい体位で。
四つん這いにして、後ろからアナルとおまんこをまた舐め上げてから。
後ろから両手で乳房を掴みながら、後ろから激しく突き刺して腰を振って・・・・
子宮にペニスの頭が突っつき、引っかいてる事を確認しながら、
何回も何回も突き刺し引っかき・・・・・・
そのまま脚を伸ばしてもらい、後ろからペニスを回し込みながらねじ込むように
奥様のおまんこをかき回して。
奥様の口から「Y子のおまんこをもっとかき回して・・・」と言うように・・
それから手を前に回して、クリを擦りながら突き刺してると・・・・・
とうとう急に声が止まって動かなくなりました。
私は、まだまだ攻めるつもりでしたが、ここは一旦止めて
奥様を抱き寄せて腕枕でそっと時間をおきました。
暫くして奥さまが目を覚ましたので、もっともっと攻めようとすると
「私は、あそこが弱いのでもう止めて」と。
残念でしたが、これ以上無理をしたくないのでこのまま止める事に。
翌朝、5時に起きられて、横浜に帰って行かれました。