「イケテナイ男」OMEGAです。
先月末から毎日メール交換をしてる32歳×1子供1の女性と先週金曜日に忘年会
を口実に食事とカラオケに誘いました。
18時の待ち合わせに15分ほど送れて到着した彼女は生活観を感じさせない
ブラウンのスーツに黒のストッキング姿で細めの身体を強調し白い肌が印象的でし
た。お尻と胸は小振りだが明るく話掛ける笑顔は最高に良い女を演出してました。
「今日は忘年会で何処も一杯だから・・居酒屋で軽く食事してカラオケしよう!」
と彼女に安心させる予定を伝えて食事後、カラオケBOXに4時間キープした。
「今日は好きなだけ歌おうね! 0時までだから帰りは僕が近くまで送るから。」
と、二人では広すぎるほどのスペースと円形にSETしてるソファーの部屋で歌い
始めた。
余り飲めないと言う彼女にリキュール系のジュースを何度もお替りさせながら
世間話を混ぜながら「歌」を交互に歌いつつ彼女の肩に廻した左手を少しづつ
腰まで下ろして太腿の付け根当たりで歌のリズムに合わせて指を叩く。
彼女を歌を「美味い!」と言いながら引き寄せては頭やコメカミにKISSを
繰り返して彼女に聞く「ねぇ・・KISSして良い?」と。
「今もしてるでしょ?」と言い返す彼女を抱きしめるも頭を下げて抵抗する彼女の
頭を僕の横顔で押し上げながら唇を探しだす。
「ダメ・・まだ会ったばかりなのに・・」と小声で抵抗する彼女のクチに舌を入れ
ながら、まだ乾いている彼女の唇を貪った。
彼女の舌を弄びながら腰にある左手を彼女の右胸まで上げて脇の下から揉み解す。
「ダメダメ・・ダメです・・。」と自分の右手で右乳房にある僕の手の上から
押さえて動きを止める。「どうしてダメなの?形の良いオッパイだね。乳首も
立ってるよ。」と薄いセーターと下着越しに彼女の乳首を摘んで言う。
「だって・・感じると困るし・・」と笑って誤魔化す彼女のセーターの裾から
左手を忍ばせ、改めて乳房を探りだす。ブラジャーを上にずらして直接乳房を
揉まれて僕の指先で乳首を転がされてる彼女は目を閉じてその感触を楽しんでる
様にも見えて、再び彼女の唇を割ってすでに呼吸に苦しんでる舌を僕の唇で吸う。
「し・た・い!」と彼女の舌を弄びながら言う僕に彼女は「だって・・でも・・」
と考えながら言う彼女を右手をすでに大きく反り返ってる「肉棒」へ導くと、
「ダメ・・」と言うが肉棒に乗せた手を引っ込めずに指先で肉棒の硬さを確かめる
様に擦っている。「大丈夫だよ・・ここで一度したい・・好きだよ・・。」と
彼女の神経を麻痺させると「下着だけで良いから・・脱がせるよ」と言うが彼女か
らの反応が鈍い。「僕のを・・もっと擦って・・大きくなってる?」と話を変えて
責める。「直接、触って大きくしてくれる?」と言いながら僕はズボンとパンツを
同時に下ろして彼女の左手で握らせ彼女の乳房を覆い被さる様に吸い出した。
「ダメ・・ダメ・・」と言う彼女だが肉棒を握らせた左手は上下に繰り返し動かせ
ている。「クチでしても良いよ・・」と僕は言いながら彼女の頭を押さえて肉棒に
導き咥えさせる。「欲しかったんでしょ?」と言う僕の言葉を無視するのだが
咥えた肉棒に舌を絡ませたり歯で噛んだりして楽しんでる様にも思えた。
彼女に咥えさせたまま彼女の黒いパンストとパンティーを一緒に引き下ろし両腿を
広げさせると彼女は咥えてた物を吐き出し言う。
「本当に・・ここでするの?」と。
その言葉に「下だけだから恥ずかしくないだろ?僕の膝においで。」と、
彼女を僕の膝に乗せてKISSを堪能しながら彼女の痴芯を弄る。
僕のクチの中で蠢く彼女だが、肉棒を痴芯に宛がった瞬間、彼女の動きが止まる。
「少しづつ入れるから・・少しづつ腰を動かして・・。」と彼女に言う。
「どうして・・こんな事・・するの・・?」と解らない事を言う彼女の腰を掴み
すでに彼女の痴芯に入ってる肉棒の先を奥に進めた。
「ダメダメダメ・・あまり奥に入れないで・・」と僕の胸を押し退け様とする
彼女の両手を掴み腰を振り続け子宮奥まで肉棒を送り込む。
「もう奥まで届いてるよ・・何でイヤなの?」と腰を振りながら彼女を問い正す。
「だって・・恥ずかしいところを見せちゃうから・・」との言葉に僕は
「感じるからだろ?思いっきり感じて良いよ。」と肉棒を送り込むスピードを
早めると「これで最後じゃ無いよね?また会ってくれるんでしょ?」と僕の手を
握って自ら腰をゆっくり送りこみながら僕に聞く。
「うん・・勿論。」と彼女に返して「ちょっと降りて・・後から入れてあげる。」
と言うと、彼女をソファーから下ろして跪かせてスカートを捲くり後に廻り言う。
「脚を広げて・・ソファーに顔を着けて・・お尻を少し上げて・・。」と彼女に
指示しながらセーターとスカートを履いたままの彼女を後から突きあげ
可愛い「お尻」の上に放出した。ティッシュで始末しながら彼女の開ききった
痴芯を見ながら彼女に「まだ開いたままだよ・・まだ欲しいのかな?」と意地悪に
投げ返すと彼女は「恥ずかしい・・だけど・・もっと欲しい・・。」と言いだす。
この後トイレで肉棒を綺麗にして帰り間際に彼女のクチ内で再度果てた事は言うま
でもありません。初めてのデートでも男の肉棒から出る物をクチで受け止め飲み干
す彼女はヤッパリ必要な女性だから一応キープですね。(笑)