彼女は服を着たままベットに上がりこみながら、私の乳首からわき腹、
太腿からアナルへと手と唇を使って夢中にせめてきだした。
反り返ったPを口一杯に頬張ると同時に、大きく上下にしゃぶり始めた。
その時に私はPをビクンビクンと彼女の口の中で暴れるように動かすと、
こんな事出来るんだと感心しながら、口一杯に感触と刺激を楽しんでる。
私は、このまま彼女がしたいようにさせることにして、見守っていたら
彼女が急に私の顔の前にせり上がってきた。
「どうしたの?」と意地悪して聞くと、
「抱いて欲しいけど、一つ失礼なお願いがあります。」と言う。
「抱かれる時に、前に彼に抱かれてる思って貴女に抱かれても良い?」
「良いよ。それで気がすんで吹っ切れるならね」と私が言ったら、
「シャワーを浴びてきます。」と言うなりベットからバスルームへ。
暫くそのままで待っていると、バスローブを撒いてFが出てきた。
彼女は、裸になって私の上に跨ってきながら、「ごめんね。」と・・・・
私は、彼女の反応と変化と自分の自信との結果が楽しみで嬉しくなって、
思い切り彼女を感じさせて、男の味と女の快楽を味合わせてあげようと
闘志が湧くのが分かりました。
彼女は、私に跨って自分の手で私のPを自分の中にいきなり導きました。
そこはすっかりと濡れた熟女の暖かな温もりと、ぬめりが感じれる秘密の場所。
「あふっん」と言いながら、Fは腰を私のPを飲み込みながら
自分の奥まで入れてきました。
「硬い・・・大きい・・・・感じる・・・・」と言葉にならない言葉を発しながら
腰を振り始めると・・私は、二人に繋がっている所を見ていると、
胸の上が急に冷たくなってきたので、何事かと思いFの顔を見上げると、
私に抱かれながら目から大粒の涙をボロボロとこぼしている顔が。
私の体を前の彼とのSEXを思い出して、泣きながら腰をふり、
声を詰まらせながら、泣く声もよがる声も我慢しながら、黙々と
腰を振っているF。
可愛くなって彼女の涙を拭きながら下から首を抱きしめて髪を撫ぜてあげた。
でも、これは長くは続かなかった。と言うのも、3分もしない内に
彼女の反応の変化が分かるようになってきた。
涙が止まり、よがり声を大きくあげ始めたのです。
こうなると女性の体と気持ちは正直なもの・・・・
下から腰を彼女に激しく突き上げ、ひっくり反して彼女の両足を肩にかけながら
子宮の奥を激しくPの先端でずしずしと思い切り響くように突き刺し、
バックにしてPを入り口から捻じ込むように奥までかき回し。
優しくキスを楽しみながら、体の端から端まで可愛がってあげ、
一生懸命1時間以上彼女の中を強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・
体だけでなく精神的な刺激と快楽を引き出しながら可愛がる。
私は征服欲がありますので、抱いてる女性を身も心も感じさせて、
自分の征服感が満たされて満足を感じる。
最後に、「お願いだからもう許して・・・いって・・」と言わせたら満足。
「このまま中に頂戴と。」せがむ彼女の子宮に私に熱いザーメンを
たっぷりとかけると同時に、今まで彼女が叫んでいた声が・・・
ぴったっと止まると同時に、体の力も抜けて朦朧と口を開けてのびている。
腕枕をしながら、暫くして落ち着いた彼女に話を聞くと、
女の本性の一端が直ぐに見えてきた面白かった。
何故なら、彼女の口からは「今まで前の彼に持っていた未練が、
全て飛んでいった。自分の経験不足から、前の彼が旦那と比べて
自分の体とSEXの喜びを開発してくれたから、忘れられなかったのが
よく分かった。貴女が言った女は上書きされると忘れるよと言う事が
実感。感激・・・・」と笑いながら言うのです。
私も、流石に女は怖いなと今更ながら再確認。
プライドが高くて、自分が一番でないと我慢できない自分だけど、
私には何番目でも構わないから、このまま続けて欲しいと。
女は、男の努力で変わるものですよね。
後日電話で、前の彼氏から誘いの電話があったけど、
あっさりともう会わないし、貴女の番号は削除してるのと・・・・
怖いですね。でも、女性は可愛いし好きですね。
もっと色々な女性を開発するのが楽しみです。