俺は高校を中退して今住み込みで働いてる
仕事は小荷物の仕分け作業
社長も奥さんも俺の事を可愛がってくれる
それなのに俺は社長の奥さんと関係を持ってしまった
社長はその日旅行で留守
俺は家で奥さんと二人きり
夕食を済ませた俺は風呂に入ってた
俺が上がり奥さんが入った時に俺は洗面所に忘れた物を取りに行った
洗面所に入るとドアに映る奥さんの裸が目にとまった
大きな胸でお腹は出ていたが俺は妙に興奮して覗き込んでしまった
すると中から「ケンタ君そこに居るの」
「あっハイ忘れ物取りに着ました」
「良かったついでに棚に有るシャンプー取ってくれる」
「ハイ、わかりました」
と言ってシャンプーを取ると奥さんはドアを開けて手を出した
俺はシャンプーを手渡す時奥さんの裸を見てしまった
大きな胸でまるでドッジボールが付いてるみたい
奥さんは有難うと言ってドアを閉めた
俺は妙に興奮して部屋に戻るとベッドに寝てチンポを出し
扱いて奥さんの裸を思い出してオナニーを始めた
何時もより直に射精してしまった
暫くすると下から俺を呼ぶ奥さんの声がした
降りて行くと奥さんがケーキあるから一緒に食べようと言ってくれた
奥さんは薄いピンクのパジャマを着ていて胸はノーブラ
パンツまで映っていた
ケーキを食べ終わってからも俺は奥さんの裸が気に成って
つい胸を見たりしていた
すると奥さんが気づき「ケンタ君さっきから何見てるの」
「いえ別に何も見てません」
「嘘おっしゃい、さっきから私の胸ばかり見てるでしょ」
「そんな事有りませんよ」
「本当に、ぱじゃまの前膨らんでるわよ。お風呂場で裸見たでしょ」
と言って俺が黙り込んで下を向いてると奥さんが俺の横に座った
「ケンタ君私の裸みたい、見せて上げようか」
「でも、社長にばれたら俺困ります」
「大丈夫、黙ってたら判らないでしょ」と言ってパジャマの上を脱ぎ出した
大きな胸が俺の顔の前に現れた
奥さんは俺を抱きしめて好きにして好いと言った
俺は両手で胸を鷲掴みにして乳首を舐めまわした
奥さんは気持ち好いと言って俺のパンツの中に手を入れてチンポを握った
「先からイヤらしいお汁出てるよ。一杯出してあげるね」
と言ってズボンとパンツを脱がしてチンポをしゃぶり始めた
俺は奥さんの胸を触りながらあまりの気持ち良さで直に口の中に
射精してしまった
奥さんは口で根元から扱く様に1滴のこさず搾り出して飲み込んだ
俺はグッタリして座ってると「ケンタ君気持ち良かった。私の舐めてくれる」
「好いですよ奥さん、一生懸命します」
と言って俺は奥さんのパジャマを脱がして足を広げた
奥さんは毛が薄くてオマンコには余り生えていなくてどす黒かった
俺は大きなクリトリスを舌で舐め上げると奥さんは一瞬身体を痙攣させた
奥さんが上がってきたので続きはまた書きます